東大クイズ王・伊沢拓司率いるQuizKnockと法務省 人権擁護局のコラボ動画が公開! クイズ王たちは途切れた問題文から正解を導けるのか?

株式会社baton

From: PR TIMES

2024-01-29 13:47

株式会社baton(東京都品川区、代表取締役 衣川洋佑)が運営するQuizKnockと法務省 人権擁護局のコラボ動画『【問読みを助けて!】問題文の一部だけ聞いて正解せよ』が1月26日(金)に公開されました。本動画は、主に若年層を中心に人権や人権擁護委員について知ってもらうことをねらいとして制作されました。人権や権利などに関するクイズが特殊な形式で出題されるほか、人権侵害を受けている方の相談に乗り解決のサポートを行う「人権擁護委員」の活動についても動画を通してわかりやすく学ぶことができる内容となっています。



 東大クイズ王・伊沢拓司率いるQuizKnockと法務省 人権擁護局のコラボ動画が1月26日(金)に公開されました。

[動画: (リンク ») ]


 本動画では、QuizKnockの伊沢拓司、鶴崎修功、山本祥彰が早押しクイズで対決。いつものようにクイズが読みあげられると思いきや、問読みのふくらPが問題文の冒頭で言葉に詰まってしまいます。

[画像1: (リンク ») ]


 ふくらPによって「問読み擁護委員」に任命された3人は、途中まで読み上げられた問題文だけを頼りにクイズに挑戦。果たして3人は、わずかな情報から正解を導き出し、問読みの失敗を「擁護」することができるのか、注目です。

 今回の動画は、主に若年層を中心に、人権とは誰もが自分らしく幸せに生きることができる権利であることを知ってもらうとともに、人権を侵害された際の相談窓口として人権擁護委員の存在を知ってもらうことをねらいとして制作されました。動画内では、人権や権利に関するクイズが出題されるほか、人権侵害を受けている方の相談に乗り解決のサポートを行う「人権擁護委員」の活動についても紹介しており、動画を通してわかりやすく学ぶことができる内容となっています。

[画像2: (リンク ») ]

【動画概要】
■タイトル:【問読みを助けて!】問題文の一部だけ聞いて正解せよ
■出演:伊沢拓司、鶴崎修功、山本祥彰、ふくらP
URL: (リンク »)
公開日:2024年1月26日


QuizKnockとは


QuizKnock(クイズノック)は、東大クイズ王・伊沢拓司が中心となって運営する、エンタメと知を融合させたメディア。「楽しいから始まる学び」をコンセプトに、何かを「知る」きっかけとなるような記事や動画を毎日発信中。YouTube( (リンク ») )チャンネル登録者は215万人を突破。(2024年1月時点)

株式会社batonとは


 株式会社batonは、ビジョンである「遊ぶように学ぶ世界」を実現するために、遊びと学びをつなげる各種サービスの運営やコンテンツの制作を行っています。 エンターテインメントと教育をかけあわせたサービスを通して、自分の可能性をひらくきっかけを提供します。

■本件に関するお問い合わせはこちら
株式会社baton 広報チーム
Email:qk_media@baton8.com

[画像3: (リンク ») ]


■会社概要
社名:株式会社baton
設立:2013年10月
代表取締役:衣川洋佑
コーポレートサイト: (リンク »)



プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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