リチカ、TikTok/X/Instagramの配信面に最適なフォーマットを『リチカ クラウドスタジオ』に大量追加

株式会社リチカ

From: PR TIMES

2024-01-30 13:17

20万本の配信結果を元に、用途・目的・配信面に合わせフォーマットを開発



[画像1: (リンク ») ]

株式会社リチカ(本社:東京都渋谷区 / 代表取締役:松尾幸治 / 以下、当社)は、AIマーケティング・アシスタント『リチカ クラウドスタジオ』のアップデートとして、TikTok/X/Instagramの配信面に最適化したフォーマットを追加したことをお知らせします。

最新のSNSトレンドに合った成果の出やすいフォーマットを提供
AIマーケティング・アシスタントの『リチカ クラウドスタジオ』は、成果に繋がるクリエイティブを再現するため、各広告配信面の成果データに基づき、業種・配信目的・配信先・配信先のレギュレーションなどを踏まえクリエイティブを研究し、アップデートを重ねています。昨今、SNSを中心に配信先が多様化し、トレンドの移り変わりが激しいため、媒体に最適化したクリエイティブ制作を続けることは容易ではありません。そのため、この度、昨今のトレンドなどを元に、TikTok/X(旧Twitter)/Instagramの各配信面に最適な新規フォーマットを大量に追加しました。
最新フォーマットについて
<TikTok用フォーマット>
[画像2: (リンク ») ]
[画像3: (リンク ») ]

[画像4: (リンク ») ]
[画像5: (リンク ») ]

<X(旧Twitter)フォーマット>
[画像6: (リンク ») ]
[画像7: (リンク ») ]

<Instagramフォーマット>
[画像8: (リンク ») ]
[画像9: (リンク ») ]

[画像10: (リンク ») ]
[画像11: (リンク ») ]

[画像12: (リンク ») ]

<Instagram Reelsフォーマット>
[画像13: (リンク ») ]
[画像14: (リンク ») ]

『リチカ クラウドスタジオ』について
『リチカ クラウドスタジオ』は、デジタル広告やSNS用途で、動画や静止画を量産、運用できる「運用型クリエイティブクラウド」です。誰でもかんたんに配信面に最適化したクリエイティブを制作、検証、改善することができます。大手事業会社や広告代理店を中心に、2,000社以上を支援しています。Yahoo!やmetaなどの公式パートナーにも認定されているサービスです。
[動画: (リンク ») ]

資料請求: (リンク »)
WEBサイト: (リンク »)


株式会社リチカについて
「Switch to The RICH. クリエイティブで、世界を豊かに。」

[画像15: (リンク ») ]

会社名:株式会社リチカ
代表取締役:松尾幸治
本社:東京都渋谷区代々木1-6-12 MFビル3F
設立日:2014年10月14日
WEBサイト: (リンク »)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]