国際医療福祉大学と横浜市立大学は包括的連携協定を締結しました

横浜市立大学

From: Digital PR Platform

2024-02-20 14:00


 学校法人国際医療福祉大学(本部・栃木県大田原市、理事長 高木 邦格)と公立大学法人横浜市立大学(本部・神奈川県横浜市、理事長 小山内 いづ美)は、2月20日、包括的連携協定を締結しました。
 本協定は、国際医療福祉大学(学長 鈴木 康裕)と横浜市立大学(学長 相原 道子)における教育・研究、その他の分野における連携を深め、地域の発展と人材の育成に寄与することを目的としています。これまでも、国際医療福祉大学各病院と横浜市立大学医学部は、人的な協力・連携を進めてきましたが、今後、両大学間で協議を重ね、人的な協力・連携のほか、研究推進、国際医療に関する取り組みなども検討していきます。


(リンク »)

【協定概要】
 教育・研究その他の分野における連携を深め、地域の発展と人材の育成に寄与することを目的として
 以下の協定事項について、協力・連携を進めます。

(1)学術研究に関すること
(2)教育に関すること
(3)研究交流・共同研究に関すること
(4)国際交流に関すること
(5)施設設備等の相互利用に関すること
(6)学生及び教職員等の交流に関すること
(7)各種助成事業への共同申請に関すること
(8)その他本協定の目的を達成するために必要な事項


(リンク »)



本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]