見込みリストへの対応漏れをなくす「再コール機能」がリニューアル!

株式会社Widsley

From: PR TIMES

2024-02-28 10:46

株式会社Widsley(本社:東京都渋谷区、代表取締役 高橋弘考)が提供する、携帯回線とIP回線が併用できる国内唯一*1)のコールシステム「Comdesk Lead」は、再架電する顧客リストを管理・ポップアップ通知できる「再コール機能」のリニューアルを行いました。
*1:携帯回線連動における特許取得済み



Comdesk Leadの「再コール機能」とは


後で電話を掛け直したい時に、掛け直したい日時を登録しておくと、ポップアップで通知してくれる機能です。
[画像1: (リンク ») ]

アウトバウンドに特化したコールシステムであるComdesk Leadのお客様は、日々多くの架電をしている企業様が多く、担当者に繋がらなかった場合に日時を改めて掛け直すことや、顧客の検討タイミングで再架電するなどの工夫を行っています。
件数が多くなればヒューマンエラーで掛け忘れてしまうことが発生するため、掛け直したい日時を登録しておくことで、登録した日時にポップアップで表示され掛け漏れを防ぐことができます。見込み顧客に対して適切なタイミングで、アプローチをすることをシステムでサポートすることで営業効率の向上に寄与します。

「再コール機能」のリニューアル内容


[画像2: (リンク ») ]

リニューアルの背景・ポイント


ー背景
Comdesk Leadでは架電結果のステータスなど顧客リストの項目を自由にカスタマイズ設定できる仕様になっています。そのため、各企業ごとにカスタマイズした項目でフィルタをかけれるようにしたいというニーズや、再コールリストの一覧からそのまま発信して顧客情報にログを残せるようにしたいというお声をいただいていました。
営業活動において見込みリストへのアプローチのしやすさ、漏れなく対応できる仕組みの重要さを考え、アップデートを実行しました。

ーポイント
・デザインがリニューアルし、検索の絞り込みが視覚的に分かりやすくなりました。
・リストの一覧画面からそのまま架電できるようになったため、再コールリストを集中して架電することが効率よくなりました。
・リスト一覧から架電後、そのままポップアップ画面で架電結果のメモなどを残すことも可能です。
・再コールの検索がワークグループ>プロジェクト>ステータス(複数選択可)となり、複数の商材を扱っていたり、顧客属性によってリストを分けて架電している方々も検索がしやすくなりました。
[画像3: (リンク ») ]

■「Comdesk Lead」とは
「Comdesk Lead」は、IP回線と携帯回線を併用できる国内唯一のコールシステム(CTI)。電話による営業活動を効率化し、収益性を最大化させるためのコミュニケーション・プラットフォームです。通常の営業活動やインサイドセールスの強化などを目的に、これまでに累計導入社数600社以上、導入IDも10,000以上の実績*2)があります。
*2:2023年7月時点での累計実績
「Comdesk Lead」サイト: (リンク »)

■株式会社Widsleyについて
株式会社Widsley(ウィズリー)は、「テクノロジーによって人類を前進させる」をミッションに掲げ、企業における統合的なコミュニケーションプラットフォームの提供を目指し、AIを活用したコールシステム(CTI)であるComdeskを提供しています。企業のあらゆるコミュニケーションの効率化と収益化を支援するために、AIやクラウド、通信などの最新テクノロジーを活用したソリューションを開発・提供しています。

代表者:代表取締役 高橋 弘考
設立:2013年8月
資本金:708,000,000円(資本準備金含む)
所在地:東京都渋谷区東3-9-19 VORT恵比寿maxim 3階
URL: (リンク »)
事業内容:クラウドアプリケーションの開発提供/音声及び自然言語における人工知能の研究開発

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]