株式会社クオカード(以下当社、本社:東京都中央区、代表取締役社長:近田 剛)が展開するスマートフォンで使えるデジタルギフト『QUOカードPay(クオ・カード ペイ)』は、4月1日(月)のエイプリルフールに合わせて、エイプリルフール生まれは誕生日を信じてもらえないなど、さまざまな「ちょっとツイてない誕生日」に寄り添うキャンペーン『ハッピーじゃないバースデー』を本日4月1日(月)より開始します。
キャンペーンのコンセプトムービーを公開し、ちょっとツイてない誕生日エピソードの投稿でQUOカードPayが当たるX(旧Twitter)キャンペーンも年間を通して実施開始します。
【コンセプトムービー】 (リンク »)
【QUOカードPay公式X】 (リンク »)
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■キャンペーン実施の経緯
誕生日の中には「幸せな誕生日」だけではなく、「ちょっとツイてない誕生日」があります。
例えば、
・本日4月1日生まれの人は、エイプリルフールと思われて、信じてもらえない。
・12月生まれの人は、クリスマスと誕生日プレゼントを一緒にされる。
・夏生まれの人は、誕生日が夏休みと重なって、誰からも祝ってもらえない。
など、自分の誕生日を残念に思う人もいるのです。それは外からみると“小さな不幸”ですが、本人にとっては“大きな不幸”なのではと考えました。
そこで、手軽に贈れて気持ちが伝わる「贈りもの」であるQUOカードPayは、「ちょっとツイてない誕生日」に寄り添うキャンペーン『ハッピーじゃないバースデー』を開始することにしました。プレゼントとして、「すべての人に、いい誕生日を」の手助けができるギフトでありたいと願っています。
■コンセプトムービーについて
レストランの中で、サプライズケーキで誕生日を祝われるシチュエーションをモチーフにしました。ムービーでは、「ハッピーバースデートゥーユー」の替え歌に合わせて、サプライズケーキを持ったシェフが突然現れます。
しかし、誕生日が祝われそうになりつつも、実際には祝われない人々を描いています。1月1日の正月生まれから始まり、2月の猫の日生まれ、4月のエイプリルフール生まれ、5月の母の日生まれ、7月・8月の夏休み生まれ、そして12月生まれと、1年を通じて「ちょっとツイてない誕生日」の人々をユニークに表現していきます。ムービーは、「すべての人に、いい誕生日を」というQUOカードPayのメッセージで締めくくられます。
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【制作者コメント】
「小学校の友達との思い出から生まれた、すべての人にいい誕生日を願う動画が完成!」
小学校の頃、4月1日エイプリルフールに生まれた友達がいて、その日は1日中「嘘だろ!」とからかい合って遊んでいました。
今になって少し罪悪感を感じているため、少しでもいい誕生日を迎えてほしいという意味も込めてこの動画を作成しました。
彼とは疎遠になってしまいましたが、この動画が彼に届くことを願っています。
またこの動画をきっかけに、誕生日にツイてない人たちに、手軽に贈れるQUOカードPayをプレゼントしていただければなと思います。
【制作メンバー】
企画制作:電通+AOI Pro.
CD+企画:佐藤佳文/C:岩田泰河/AD:山口さくら/Pr:宇田川和樹、川口航平/PM:木内礼央、高梨風子/演出:山口十夢/撮影:平野哲朗/照明:高橋朋裕/編集:石橋悠太、執行崇斗/音楽:鶴丸正太郎/HM:堤絢香/CAS:前田莉奈、薮下貴成/出演:越村友一、平洋大、奈良正明、鈴木紗弥花、加賀成一、大柿伶、
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