【物流センター、製造現場向け】SATO行政書法人との業務提携により、補助金を活用した自動化設備導入サポートサービスを提供開始

ソフトバンクロボティクス株式会社

From: PR TIMES

2024-04-16 13:40

ソフトバンクロボティクス株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長 兼 CEO:冨澤 文秀)は、 SATOグループ・ SATO行政書士法人(本社:北海道札幌市、代表:佐藤 良雄)と提携し、物流センターや製造現場向けに自動化設備の導入にあたっての補助金申請から導入まで支援するサポートサービスを本日より提供開始します。本サービスにより、お客さまのニーズに合わせた自動化設備の提案・導入のみならず、 SATO行政書士法人による活用可能な補助金の案内と申請のサポートを行います。



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物流センターや製造現場では、人手不足や人件費高騰を背景に、省人化に向けた自動化設備への需要が高まっています。しかし、自動化設備の導入には多額の初期費用が必要なことから、多くの企業がなかなか導入に踏みきれないのが現状です。そのため、補助金制度を上手く活用することで設備導入の負担を軽減し、生産プロセスの改善を図ることができます。
このたび、SATO行政書士法人との提携により、最適な自動化ソリューションのご提案のほか、補助金制度を熟知した専門家からのアドバイス、補助金申請の手間削減、採択の可能性を高めることができます。

■ご提供内容について
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■詳細はこちら
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■<関連企画>最大補助額50億円!【2024年最新版】自動化設備導入で活用できる補助金徹底解説セミナー
実績豊富なSATO行政書士法人をゲストに迎え、今注目の自動化設備に活用可能な補助金の概要・申請ポイントをご紹介します。また、当サポートサービスの詳細も徹底解説します。

【日時】2024年5月15日(水) 午後1時30分~2時30分
【会場】オンライン(Zoom)
【費用】無料
【詳細・申込】 (リンク »)

■ソフトバンクロボティクス株式会社について
ソフトバンクロボティクスは、2014年にいち早く人型ロボット「Pepper」を発表し、これまでに清掃ロボット「Whiz」、配膳・運搬ロボット「Servi」を開発・販売開始し、床洗浄ロボットなどさまざまな製品の取り扱いを通じて、世界のロボットインテグレーター(RI)として先駆的な役割を果たしてきました。2022年には、AI・ロボット技術を活用した物流自動化事業を開始。また、スマートファシリティマネジメントサービス を提供するSmartBX株式会社を設立しました。世界10カ国に21の拠点を構え、グローバルで製品が活躍しています。このグローバルネットワークを活用し、豊富な経験と膨大な稼働データに基づいて、ロボットトランスフォーメーション(RX)を追求し、人とロボットが共生する社会に向けて邁進していきます。

■SATO行政書士法人について
許認可申請・管理サービスをはじめ、入札参加資格、宿泊業・民泊の申請代行業務、ビザ・在留資格、補助金の申請サポートを通じて、効率的な企業運営を強力にバックアップしています。さらに独自のネットワークを駆使し、業種を問わず経営に関する諸問題の解決に力をそそぎ、さまざまなニーズにきめ細かやかに対応。創業以来長年にわたり皆様の熱い信頼に応え続けています。

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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