早稲田大学の研究者が学問の魅力を語る Podcast番組 ”博士一歩前” 社会学シリーズ新エピソードを配信

早稲田大学

From: 共同通信PRワイヤー

2024-04-30 14:00

テーマは『【問いのセンス】面白い「わからない」を見つける感度』

2024年4月30日
早稲田大学

早稲田大学の研究者が学問の魅力を語る Podcast番組 ”博士一歩前”

社会学シリーズ新エピソードを配信

-テーマは『【問いのセンス】面白い「わからない」を見つける感度』-

【画像: (リンク ») 】

 

早稲田大学(東京都新宿区、総長:田中愛治)は、Podcast番組「博士一歩前」の第二回エピソードとして、第一回に引き続き社会学を専門とする教育・総合科学学術院の若林幹夫教授をゲストに、『【問いのセンス】面白い「わからない」を見つける感度』の配信を開始しました。スマートフォン専用アプリやインターネットで、Spotify、Apple Podcasts、Amazon Music、YouTubeの各プラットフォームを通じて、いつでもどこでも何度でも「無料」で聞くことが出来ます。

 

【早稲田大学Podcasts:博士一歩前】

毎回、早稲田大学に属する、主に人文科学・社会科学を専門とする第一線の研究者をゲストに迎えて、日々の研究活動を通じて得た深い洞察力を基に、社会を理解する視点を広く伝えます。そして、研究者自身の専門とする分野への想いを語り、「知の扉」の手前から扉の向こうへの一歩前進を後押しする、「入門一歩前」を視聴者とともに探求する番組です。

学びへの意欲を持続させる社会人、大学院進学を検討する学生、第一線で活躍する研究者など知への好奇心に溢れた方々に向けて、異分野のアプローチから得られる「ひらめき」「セレンディピティ」を通じて、学問や世の中への関心を深めるきっかけを提供します。

 

【エピソード2:【問いのセンス】面白い「わからない」を見つける感度】

 前回に引き続き若林教授をゲストに、『【問いのセンス】面白い「わからない」を見つける感度』として、領域を越境し技術や社会制度の進展とともに移り変わる世の中を照らす視点を広げる社会学の立場から模索する異分野連携の可能性、原始時代から社会に生きる人間の感性の普遍性などに問いを向けながら、現代の社会を考えるアプローチ、世の中を見る感度を磨く重要性を探ります。

 

【配信情報】

○Apple Podcasts: (リンク »)

○Spotify: (リンク »)

○Amazon Music: (リンク »)

○YouTube: (リンク »)

○番組HP: (リンク »)

 

ゲスト)

【表】

パーソナリティ)

早稲田大学リサーチイノベーションセンター研究戦略セクション リサーチ・アドミニストレータ―(URA)島岡未來子教授(第一回担当)、丸山浩平教授、城谷和代准教授、他

 

今後の配信予定・ゲスト・テーマ)

【表: (リンク ») 】

 

 
 
 

 



本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]