クマの人的被害の軽減を目指しスマートフォン用アプリ【BowBear】

株式会社ウィズム

From: PR TIMES

2024-05-22 10:16

5月16日よりダウンロード開始



株式会社ウィズム(以下「当社」、本社︓東京都世田谷区、代表取締役︓渡邊尚希)は
クマの人的被害の軽減を目指しスマートフォン用アプリ「 BowBear 」を2024年5月16日(木)にダウンロードサービス(無料)で開始したことをお知らせします。




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狩猟ハンターたちの知恵を応用したアプリ熊は「犬の咆哮」から逃げる習性があります。
ハンターたちはそのような習性を利用して狩猟を行います。
このアプリはこうしたハンターたちの知恵を応用し、「猟犬の咆哮」を鳴らすことで
熊が近づかないようにするためのアプリです。
また熊出没スポットをみんなで共有し、危険な熊におそわれないようにするための機能も備えております。
ひとりでも多くの方が安心できる生活を私の祖父は生前70年以上、北海道でヒグマや鹿などの獣害から地域の暮らしを守る猟師でした。祖父は自身で録音した銃声や「猟犬の咆哮」をスピーカーで再生しながら、生活地域をパトロールをすることで、生活圏に害獣を寄せ付けないという効果を確認しました。
昨今、全国に広がる獣害報道に触れ、祖父が残してくれた知恵と経験を基に、ひとりでも多くの方が安心した生活を送ることができればと思い、クマよけ『 BowBear』を開発しました。クマよけアプリ「BowBear」の機能 
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4.
- 「猟犬の咆哮や猟銃」の音が組み込まれたスピーカーモードはクマを遠ざける目的の機能

- 「猟犬の咆哮」再生時間を用途に応じて4段階で設定可能

- GPSを使った熊出没情報 マーキング機能(全国対応)※Google Map使用

- マーキングされた熊の出没エリア半径200m以内に近づいた場合アラートでお知らせする機能
※このアプリはクマを撃退するものではありません。アラートが鳴りましたら「猟犬の咆哮」音を再生し速やかに避難してくだい。


アプリダウンロードQR
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             iOS版[画像7: (リンク ») ]
          Android版
株式会社ウィズムについて【会社概要】
社名:株式会社ウィズム
本社所在地:東京都世田谷区弦巻2-23-4
代表取締役:渡邊尚希
事業内容: アプリケーションソフトウエア企画 / 商品企画販売
設立: 2024年9月28日
HP: (リンク »)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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