希少・難治性疾患について医師が解説し、学生たちが質問に積極的に参加
医療法人医誠会(大阪府大阪市 代表者:谷 幸治)は、2024年5月12日(日)にヘルシーカフェさくらテラスで開催された「希少・難治性疾患領域を知ろう~小児科医と高校生の集い」に医誠会国際総合病院 難病医療推進センター長の大薗 恵一を含む6名の小児科医が参加し、高校生と意見交換を行いました。本イベントはNPO法人ASridが主催し、希少・難治性疾患に対する理解を深めるとともに、高校生たちに医療分野への興味を喚起し、将来の進路選択に役立ててもらうことを目的としています。
[画像1: (リンク ») ]
イベント概要
日時:2024年5月12日(日)13:00~15:00
場所:ヘルシーカフェさくらテラス
プログラム内容
第1部:「難病医療の推進:高校生へのメッセージ」
[画像2: (リンク ») ]
高校生へメッセージを送る大薗医師
[画像3: (リンク ») ]
メモを取る高校生
医誠会国際総合病院 難病医療推進センター長の大薗 恵一 医師が講演を行い、希少・難治性疾患に関する最新の医療情報と、患者や家族に寄り添う医療の重要性について語りました。 第2部:「小児科医6名と高校生の自己紹介と意見交換」
[画像4: (リンク ») ]
小児科医からの自己紹介と感想
[画像5: (リンク ») ]
高校生からの自己紹介と質問
医誠会国際総合病院の小児科医6名が高校生と自己紹介を行い、希少・難治性疾患に対する理解を深めるための意見交換を実施しました。高校生たちは積極的に質問し、小児科医たちはそれに応じて専門的な知識をわかりやすく説明しました。
参加した高校生からの声
- 難病は遠い存在だと思っていたが、話を聞いて意外と身近にあるのかもしれないと思い直した。自分たちも難病について知識をつけて理解することが大事だと思った
- まだ、やりたい事は見つかっていないけど、興味があることはたくさんある。色々な経験をしたいと思って参加した
- 身近に障がいのある方と接する機会があって、調べた結果、難病の存在を知った。聞いた事がある内容は理解できたけど、初めて聞いた部分は難しかった。でも分かりやすく話してもらえた
医誠会国際総合病院は、今後もこのような啓発活動を通じて、地域社会への貢献と医療の質の向上を目指してまいります。
大薗 恵一(医療法人医誠会国際総合病院 難病医療推進センター長)
[画像6: (リンク ») ]
大薗 恵一
医誠会国際総合病院 難病医療推進センター長、第十代大阪大学小児科教授
所属学会は、日本内分泌学会 評議員、日本小児内分泌学会 評議員、日本ステロイドホルモン学会 理事、日本骨粗鬆症学会 評議員、日本難病医療ネットワーク学会 名誉会員、日本新生児生育医学会 会員、日本小児腎臓病学会 会員、日本小児循環器学会 会員、日本ビタミン学会 会員、American Society for Bone and Mineral Research 会員、American Endocrine Society 会員
専門分野は、骨疾患/内分泌疾患/難病医療
【医療法人医誠会】
医療法人医誠会は1979年大阪市に創立、現在はホロニクスグループとして大阪を中心に全国で病院・クリニック・介護老人保健施設等を運営しています。
医誠会スピリッツは「Patient first(患者・利用者第一主義)」、経営理念は「豊かな健康文化の創造と生命質の向上への限りなき挑戦」です。
医誠会国際総合病院では、患者さんにとって負担の少ない低侵襲医療を提供すると共に、新しい健康文化を創造し大阪から世界へ発信します。
【ホームページ】
医療法人医誠会法人本部 (リンク »)
医誠会国際総合病院 (リンク »)
NPO法人未来プロセス (リンク »)
ホロニクスグループ 施設のご案内 (リンク »)
ホロニクスグループ (リンク ») 【YouTube】
ホロニクスグループチャンネル (リンク ») 【X(旧 Twitter)】
医療法人医誠会 (リンク »)
医療法人医誠会 経営専門医 / 医師対策部 (リンク »)
医療法人医誠会 採用担当(医療法人医誠会) (リンク ») 【Instagram】
医療法人医誠会 (リンク »)
医療法人医誠会 経営専門医 / 医師対策部 (リンク »)
医療法人医誠会 採用担当(医療法人医誠会) (リンク ») 【本件に関する問い合わせ先】
医療法人医誠会 広報室 koho@holonicsystem.com
プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

医療法人医誠会(大阪府大阪市 代表者:谷 幸治)は、2024年5月12日(日)にヘルシーカフェさくらテラスで開催された「希少・難治性疾患領域を知ろう~小児科医と高校生の集い」に医誠会国際総合病院 難病医療推進センター長の大薗 恵一を含む6名の小児科医が参加し、高校生と意見交換を行いました。本イベントはNPO法人ASridが主催し、希少・難治性疾患に対する理解を深めるとともに、高校生たちに医療分野への興味を喚起し、将来の進路選択に役立ててもらうことを目的としています。
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イベント概要
日時:2024年5月12日(日)13:00~15:00
場所:ヘルシーカフェさくらテラス
プログラム内容
第1部:「難病医療の推進:高校生へのメッセージ」
[画像2: (リンク ») ]
高校生へメッセージを送る大薗医師
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メモを取る高校生
医誠会国際総合病院 難病医療推進センター長の大薗 恵一 医師が講演を行い、希少・難治性疾患に関する最新の医療情報と、患者や家族に寄り添う医療の重要性について語りました。 第2部:「小児科医6名と高校生の自己紹介と意見交換」
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小児科医からの自己紹介と感想
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高校生からの自己紹介と質問
医誠会国際総合病院の小児科医6名が高校生と自己紹介を行い、希少・難治性疾患に対する理解を深めるための意見交換を実施しました。高校生たちは積極的に質問し、小児科医たちはそれに応じて専門的な知識をわかりやすく説明しました。
参加した高校生からの声
- 難病は遠い存在だと思っていたが、話を聞いて意外と身近にあるのかもしれないと思い直した。自分たちも難病について知識をつけて理解することが大事だと思った
- まだ、やりたい事は見つかっていないけど、興味があることはたくさんある。色々な経験をしたいと思って参加した
- 身近に障がいのある方と接する機会があって、調べた結果、難病の存在を知った。聞いた事がある内容は理解できたけど、初めて聞いた部分は難しかった。でも分かりやすく話してもらえた
医誠会国際総合病院は、今後もこのような啓発活動を通じて、地域社会への貢献と医療の質の向上を目指してまいります。
大薗 恵一(医療法人医誠会国際総合病院 難病医療推進センター長)
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大薗 恵一
医誠会国際総合病院 難病医療推進センター長、第十代大阪大学小児科教授
所属学会は、日本内分泌学会 評議員、日本小児内分泌学会 評議員、日本ステロイドホルモン学会 理事、日本骨粗鬆症学会 評議員、日本難病医療ネットワーク学会 名誉会員、日本新生児生育医学会 会員、日本小児腎臓病学会 会員、日本小児循環器学会 会員、日本ビタミン学会 会員、American Society for Bone and Mineral Research 会員、American Endocrine Society 会員
専門分野は、骨疾患/内分泌疾患/難病医療
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医療法人医誠会は1979年大阪市に創立、現在はホロニクスグループとして大阪を中心に全国で病院・クリニック・介護老人保健施設等を運営しています。
医誠会スピリッツは「Patient first(患者・利用者第一主義)」、経営理念は「豊かな健康文化の創造と生命質の向上への限りなき挑戦」です。
医誠会国際総合病院では、患者さんにとって負担の少ない低侵襲医療を提供すると共に、新しい健康文化を創造し大阪から世界へ発信します。
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お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。
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