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一般財団法人こゆ地域づくり推進機構(宮崎県児湯郡新富町、代表理事:齋藤潤一、以下こゆ財団という)が受託運営する宮崎県新富町ふるさと納税において、レビュー投稿キャンペーンを開催中です。対象返礼品の商品レビューを投稿いただいた先着1000名様に宮崎名物の「赤鶏炭火焼き」のプレゼントをお贈りします。
【対象返礼品一覧】 (リンク »)
【寄付受付期間】2024年 ~7月31日(水)
【レビュー投稿期間】2024年 ~8月31日(土)
対象返礼品紹介 *一部紹介
詳細は上記【対象返礼品一覧】よりご参照ください。
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宮崎県新富町ふるさと納税でも人気の「鰻楽」の国産うなぎ
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宮崎牛とうなぎのセット返礼品
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安心・安全・新鮮な卵「ネッカリッチ赤たまご『児湯一番』。
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旬なフルーツ定期便や先行予約の対象返礼品
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宮崎県新富町ふるさと納税寄付額の使い道
こゆ財団は、宮崎の自然の恵みを活かし農産物を生産する生産者や生産物を、宮崎県新富町ふるさと納税を通じて全国の皆様にその魅力をお届けします。また、宮崎県新富町ではふるさと納税を通じていただいた寄付金を通じて、まちの未来を担う起業家の育成にも投資し、持続可能なまちづくりに挑戦しています。
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新富町ふるさと納税ポータルサイト
各種リンク: (リンク »)
・ふるさとチョイス
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・楽天
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・ふるなび
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・さとふる
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・ANA
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一般財団法人こゆ地域づくり推進機構(こゆ財団)とは?
2017年4月に、持続可能な地域の実現を目指して宮崎県新富町が設立した地域商社です。「世界一チャレンジしやすいまち」というビジョンのもと、1粒1,000円以上のライチに代表される農産物中心のブランディングや商品開発で稼ぎ、得られた利益を人財育成に再投資しています。主幹事業である新富町ふるさと納税の運営では、2017年から2023年までの7年間で累計100億円以上の寄附額を記録しており、新富町と多様な企業との連携事業や生活利便性の向上に役立てられています。
こゆ財団ウェブサイト: (リンク »)
メディア掲載事例 :日経新聞/日経MJ/Forbes JAPAN/事業構想/ソトコト/TURNS/日本農業新聞/全国農業新聞 ほか
■宮崎県児湯郡新富町とは?
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宮崎空港から車で北へ約30分、人口約16,200人の新富町は施設園芸が盛んで年間を通して多彩な農作物が収穫される食と農の町。2021年2月に宮崎県初のJリーグクラブ「テゲバジャーロ宮崎」のホームグラウンドが開場、2023年4月には人工芝のピッチ2面が備わる新富町フットボールセンターがオープン。女子サッカーチーム「ヴィアマテラス宮崎」の選手を地域おこし協力隊で採用する等、スポーツを活用したまちづくりにも積極的にも取り組んでいます。
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プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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