【AUKEY】 最大140W PDの高出力対応でデジタルディスプレイを搭載した高性能な2m USB-C to Cケーブル 「CB-CC14L」7月19日(金)に販売開始!

AUKEY INTERNATIONAL LIMITED

From: PR TIMES

2024-07-18 12:16

長めの2mで、便利に使える!



充電関連商品のグローバルトップブランドAukey Technology Co., Ltd.(以下「AUKEY」)は、2024年7月19日より、デジタルディスプレイを搭載し、最大140WのPD急速充電と、最大480Mbpsの高速データ転送に対応した2mのUSB-C to Cケーブル「CB-CC14L」 を国内の大手家電量販店および主要ECサイトを通じて販売いたします。

商品紹介ページ:
(リンク »)

デジタルディスプレイ付き最大140W出力対応2m USB-C to Cケーブル「CB-CC14L」 想定売価2,480円(税込)は、高性能で安全性が高く、さまざまなUSB-C機器に安心して長くご使用いただけます。長めの2mでさまざまな場面で活躍します。
[画像1: (リンク ») ]


■ 「CB-CC14L」の製品特長
(1)デジタル表示機能を搭載しており、リアルタイムに電力数値が表示されます。チェッカーなどを使わずに接続機器の充電状況を随時確認することが可能です。PD表示の有無でPD急速充電か低速充電かがすぐ分かりとても便利です。
[画像2: (リンク ») ]


(2)安全な急速充電・高速データ転送が可能
USB PD (Power Delivery)による最大140W (28V/5A)の急速充電に対応しています。Type-C端子搭載のパソコン、スマートフォン、タブレット、充電器やゲーム機器など、さまざまなUSB-C機器の充電に最適です。
内蔵のスマートチップ eMarkerが、過充電や発熱を防止し接続機器のバッテリーを保護し、安定した高速充電を提供します。
また、最大480Mbpsの高速データ転送が可能です。大容量のファイル・写真・音楽データなども、短時間で転送完了します。
[画像3: (リンク ») ]


(3)高品質で優れた耐久性
本製品のケーブルは耐久性に優れた編組ナイロンで外装され、なめらかな手触りで高級感のある外観です。抜群の柔軟性と耐久性があり10,000回以上の折り曲げ強度試験にも合格しています。からまりにくく折り曲げにも強く、断線しにくい製品です。
[画像4: (リンク ») ]


■ 製品仕様
[表1: (リンク ») ]
[表2: (リンク ») ]

■ AUKEYについて
AUKEYは、2005年にドイツで会社を設立、2010年に本社を中国深圳市に移転。現在60カ国の約2億人のユーザー様から支持されているグローバルブランド。18年以上のハードウェア開発の経験を活かし、先端技術を用いた充電器、モバイルバッテリー、カーチャージャーなどの充電関連機器の開発・生産に力を入れております。Aukeyは、HuaweiやHeierなど著名なグローバルメーカーと並んで中国国内で国家級工業デザインセンターに正式に認定されており、工業デザイン研究開発およびイノベーション能力が国家レベルで権威があると認められています。

■ 製品に関するお問い合わせ
会社名: Aukey Technology Co., Ltd.
E-mail: japansupport@aukey.com
オフィシャルサイト: (リンク »)
日本公式X (旧Twitter): (リンク »)
日本公式Facebook: (リンク »)
日本公式Instagram: (リンク »)
公式YouTube: (リンク »)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]