朝日新聞デジタル 記者フォローがさらに進化

株式会社朝日新聞社

From: PR TIMES

2024-09-06 01:40

つぶやき・おたより機能で、読者のみなさまと記者がつながるジャーナリズムを目指します



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 株式会社朝日新聞社(代表取締役社長:角田克)が運営するニュースサイト「朝日新聞デジタル」( (リンク ») )は、先日リリースした記者フォローにおいて、新たに「つぶやき」機能と、「おたより」機能をリリースしました。

 朝日新聞デジタルの記事を読んで気になった記者をフォローすると、その記者が注目した記事やつぶやきをタイムライン上でみることができるようになりました。
 
 一部の記者には、読者のみなさまから直接おたよりを送ることもできます。お寄せいただいた記事へのご意見やご感想などは、今後の取材や執筆に生かしていきます。
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 朝日新聞社は、約1,700人の記者、編集者、デザイナー、エンジニアなどが日々ニュースをお届けしています。責任のある取材で事実を明らかにするとともに、多様な見方や考え方を提供するよう努力しています。記者フォローは、記事を書いた記者のプロフィルを公開して、読者のみなさまとの信頼関係を築く取り組みです。
 ※フォローできる記者や、おたよりを送ることができる記者は順次拡大中です。


 本機能は、朝日新聞デジタル有料会員(ベーシックコース(月額980 円)、スタンダードコース(月額1,980 円)、プレミアムコース(月額3,800 円)、ダブルコース(新聞購読料金+月額1,000 円)など)向けのサービスであり、朝日新聞デジタルアプリでのみご利用いただけます。


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 ◆つながるジャーナリズムを目指して◆
 朝日新聞は、読者のみなさまと「つながるジャーナリズム」を目指しています。今後も読者のみなさまに、ニュースをわかりやすくお伝えできるように努めます。さらに便利に使っていただくための開発も進めています。ご期待ください!

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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