第6回城郭市民セミナー「和船の歴史 播磨灘を行き交った船」の開催について

姫路市

From: PR TIMES

2024-09-20 12:46



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[表1: (リンク ») ]
内容
四方を海に囲まれた日本では、古来より鉄道・自動車が内陸物流の主流を占める昭和初期まで、木造船が物流の主役を担ってきました。姫路を望む播磨灘にも、多くの船が就航していました。今回の講演では、日本の木造船の歴史を追いながら、独自の発達を遂げた「和船」のうち、播磨灘を通行した船についてお話しします。飾磨津に寄港したことでも知られる北前船や弁才船など、その役割、特徴、構造、船員の生活や、豆知識を紹介します。
申し込み方法
事前申込制 下記いずれかの方法でお申し込みください。
[表2: (リンク ») ]
申し込み先
〒670-0012 姫路市本町68‐258
城郭研究室「和船」係
電話 079-289-4877


プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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