キーコーヒー株式会社(本社:東京都港区、社長:柴田 裕)は、一般社団法人日本フードアナリスト協会が主催する「第79回ジャパン・フード・セレクション(2024年9月)」において、味わいやパッケージへのこだわり、商品形態などが総合的に評価され、『KEY DOORS+ ドリップ オン® スペシャルブレンド(10杯分)』が食品・飲料部門において最高評価である「グランプリ」を受賞したことをお知らせいたします。
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『KEY DOORS+ ドリップ オン® スペシャルブレンド(10杯分)』 イメージ
■ジャパン・フード・セレクションとは
「ジャパン・フード・セレクション」は、一般社団法人日本フードアナリスト協会が開催する、日本初の食品・食材評価制度です。同協会に認定された23,000人のフードアナリストが、内部的要因・外部的要因・マーケット要因・ブランディング要因などを中心に100の項目を評価。審査項目の得点率が90%以上の評価を得た商品のみグランプリを受賞できます。
「ジャパン・フード・セレクション」ホームページ
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■当社商品に対する評価コメント(一部抜粋)
・香りがとても豊かで酸味と苦味と旨味のバランスがとても良い
・広報や品質管理、安心安全など体制が整っていて素晴らしい
・ドリップオンの形態はセットしやすく、大変使いやすい
■開発担当者による受賞コメント
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■商品概要
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■『KEY DOORS+ ドリップ オン® スペシャルブレンド』とは
当社の「スペシャルブレンド」は、酸味と苦みのバランスと奥深く豊かなコクのある味わいが特徴です。1970年の発売以降、時代のニーズに合わせて味わいやパッケージを改良しながら、50年以上にわたって当社を代表するロングセラーのブレンドコーヒーです。なかでも「ドリップ オン® スペシャルブレンド」は、カップにセットしてお湯を注ぐだけで本格的なレギュラーコーヒーが楽しめるという手軽さから、多くの方にご愛飲いただいています。
昨年9月からは、“ココロをノックする、しあわせ合図。”をコンセプトとした家庭用コーヒーブランド「KEY DOORS+」の傘下に入り、『KEY DOORS+ ドリップ オン® スペシャルブレンド』として発売。生活者から選ばれ続ける商品を目指し、味わいとパッケージのリニューアルを実施しました。
■ KEY DOORS+ (キードアーズプラス)とは
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“ココロをノックする、しあわせ合図。”をコンセプトに、目まぐるしく変化する日常において「コーヒーをいれて、飲んで、味わう時間だけは自分らしさを取り戻して欲しい。ふっと自分らしさを取り戻せる、ココロをノックするコーヒーでありたい」という思いを込め、2023年秋に立ち上げた家庭用コーヒーブランドです。
「KEY DOORS+」ブランドサイト
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キーコーヒーは、『珈琲とKISSAのサステナブルカンパニー』を掲げ、喫茶文化の継承と持続可能なコーヒー生産を実現する事業活動を行ってまいります。
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