VR映画『機動戦士ガンダム:銀灰の幻影』がアヌシー国際アニメーション映画祭 公式コンペティション「VR部門」に選出・正式出品決定!

株式会社バンダイナムコフィルムワークス

From: Digital PR Platform

2025-04-30 11:12


  (リンク ») 株式会社バンダイナムコフィルムワークス(本社:東京都杉並区、代表取締役社長:浅沼 誠)が手掛けるVR映画『機動戦士ガンダム:銀灰の幻影』(きどうせんしがんだむ ぎんかいのげんえい)が、6月8日(日)から14日(土)までフランス・アヌシーで開催される「アヌシー国際アニメーション映画祭」の公式コンペティション「VR部門」に選出され、正式出品が決定いたしました。 
「アヌシー国際アニメーション映画祭」は、1960年にカンヌ国際映画祭からアニメーション部門が独立し設立され、アニメーション映画祭としては世界で最も長い歴史を持ち、最大規模で開催される映画祭です。
『機動戦士ガンダム:銀灰の幻影』は、バンダイナムコフィルムワークスと多数のVR作品を生み出したAtlas Ⅴ社との共同により制作され、Astrea社 がディストリビュートを行うMeta Quest対応のVR長編映画です。また、昨年開催された、第81回「ヴェネチア国際映画祭」のイマーシブ部門にもノミネートされるなど、世界的にも注目される映像作品です。
 ストーリーは、ガンダムシリーズの時代の一つ、“宇宙世紀”0096年を舞台とし、連邦でもジオンでもない非公式の傭兵組織アージェント・キールに所属する主人公として物語に参加しながら、実物大の宇宙世紀を体験することができる、今までにない没入型映像作品となっています。
バンダイナムコフィルムワークスは、今後も「“いいもの”をつくり続ける」という理念のもと、世界中のファンに向けてさまざまな形で、魅力ある映像をお届けしてまいります。

アヌシー国際アニメーション映画祭 公式サイト
  (リンク »)
詳しい開催概要などは「アヌシー国際アニメーション映画祭」公式サイトの今後の発表をご確認ください。

『機動戦士ガンダム:銀灰の幻影』公式サイト
  (リンク »)

*プレスリリースの情報は発表時現在のものであり、発表後予告なく変更する場合があります。あらかじめご了承ください。

©創通・サンライズ

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