極上の柔らかな打鍵体験を実現!NIZ最新作、静電容量無接点方式『Lシリーズ』キーボードが日本上陸!

慕晟株式会社

From: PR TIMES

2025-04-30 09:30

NIZは2005年にキーボードの開発・生産を開始し、2015年からは静電容量無接点方式キーボードの開発にも着手しました。2025年の今年、NIZは20年にわたるキーボード開発・生産の実績を誇ります。

皆様、
今お使いのキーボードに、こんなお悩みを感じたことはありませんか?
- 問題1:長時間タイピングをすると、手が疲れてしまう。問題2:会議中、タイピング音が気になる。問題3:夜遅くまで仕事やゲームをしたいが、家族に迷惑をかけてしまう。問題4:ワイヤレス接続だが、バッテリー残量が分からず、外出先で不安を感じる。問題5:キーボードの高さが合わず、手首が自然な角度にならず、長時間タイピングで疲れやすい。


こうした問題を解決するために、NIZ開発チームは1年以上にわたる開発と再試験を重ね、最新作となる静電容量無接点方式リンク ») ">「Lシリーズ」キーボードを誕生させました。
押下圧はわずか30gf。キーを押すのに必要な力を大幅に軽減し、極上の軽い打鍵感を実現しました。さらに、タイピングによる疲労を軽減するだけでなく、打鍵音もわずか35dBと、非常に静かなタイピングを可能にしました。



キーを押す力が少なくて済み、無理なく快適にタイピングできるため、集中力を長時間保つことが可能です


アクチュエーションポイントは、反応する位置を変更できる機能となっていて、静電容量無接点方式だからこその機能とも。
各キーのアクチュエーションポイントを0.6~2.6mmの範囲で0.1mm単位で調整可能
これ便利なんだよな普通に。こういう軽い押し心地だからこそ、結構気になる人もいそうなもんだしね。


<押下圧の比較>
リンク ») ">L84キーボードキーを押す際、軽さと柔軟さを感じられます。
他の製品:少し硬さを感じます。
この軽く柔軟なキー設計により、より静かな打鍵音とより速い反応速度を実現しました!
※動画ご参考までに
(リンク »)


<19mm超薄型デザイン>
Lシリーズの新作品は手前側の高さはわずか19mmであり、タイピングする際、手首の角度はかなり自然にすることが可能で、リストレストを購入する必要がなくなります。


仕事、チャット、ゲームなど、NIZの新作品はいままでにない経験をあげます。


<多機能ディスプレイ>
Lシリーズキーボードは、小型OLEDディスプレイを搭載しています。接続中のBluetooth情報やシステム状況など、十数項目の情報を一目で確認することができます。


これは、機能性と作業効率を徹底的に追求したNIZの最新キーボードの便利な機能です。


一台のキーボードで複数のデバイスに接続したいと思ったことはありませんか?
デスクトップパソコン、ノートパソコン、タブレットなど、さまざまなデバイス間で切り替えながら使いたいというニーズは少なくありません。
Lシリーズキーボードは、2.4GHz、Bluetooth 5.2、有線接続の三つの方式に対応しており、最大7台のデバイスと接続することが可能です。
自宅、外出先、オフィスなど、シーンに合わせた最適な接続方法で、より快適に作業を進めることができます。


もちろん、専用ソフトウェアを使えば、キー機能を無限にカスタマイズすることが可能です。
たとえば、「Ctrl」キーを「F1」キーに変更したり、「Ctrl」+「X」の切り取り機能を「F2」キーに割り当てたりすることができます。
よく使うショートカットキーや、ゲームでの複雑なキー操作も、それぞれのキーを押す必要がなく、ワンボタンで実行することが可能です。




<二つのモデル・総合三つのカラーをお選びいただ>
84キー:コンパクトで省スペース
99キー:カスタマイズ性が高い


- 本製品は現在Makuakeにて最大23%OFFで先行販売実行中です。

プロジェクトタイトル:
NIZキーボード:30gfの軽やかさと35~40dBの低騒音、極上の打鍵体験を

掲載時間:
2025年4月16日~2025年5月30日

プロジェクトリンク:
(リンク »)



もし本製品をお気に召していただけましたら、ぜひご応援いただけますと幸いです。


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