「人とくるまのテクノロジー展 2025 YOKOHAMA」へ出展

アルプスアルパイン株式会社

From: Digital PR Platform

2025-05-07 16:04


アルプスアルパイン株式会社(本社:東京都大田区、代表取締役 社長 CEO:泉英男、以下「アルプスアルパイン」)は、人とくるまのテクノロジー展2025 YOKOHAMAに出展します。

近年、自動車の電装化、SDV(Software Defined Vehicle)化が進む中で、車室内空間の更なる快適性を求めるニーズとともに、より安心・安全に配慮した車(モビリティ)が求められています。
アルプスアルパインブースでは、今後のモビリティ社会に貢献する「安全・安心・快適な移動を支えるテクノロジー」を紹介します。

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概要

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主な出展アイテム
【haptic reactor「AFDUシリーズ」】
従来比約90%のサイズダウン(体積比)を実現した小型触覚アクチュエーター「AFDUシリーズ」。高い振動性能をそのままに、メカ設計と磁気設計を最適化することで、サイズを抑えながらも十分な振動力を実現。ステアリングやエアコン操作部に使用した場合でも、十分な操作感を提供します。これまで設置が難しかった狭小スペースにも対応可能です。車載機器のタッチパネル化が進んでいますが、振動による操作フィードバックを出すために当社の触覚デバイスにて、自動車の内装デザインの高品位化に貢献します。

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【障害物検知用ミリ波レーダーセンサー】
ミリ波レーダーは赤外線センサーや超音波センターと比べて外来ノイズに強く、高精度・高分解能での検知が可能です。本製品は、ミリ波レーダーとしての特徴を活かしつつ、短距離3D検出に特化した独自のアンテナ設計・角度推定アルゴリズムを採用することで、より高精度な検知を実現しています。

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