阪急阪神百貨店がSDGs未来都市・岡山県真庭市と「地方創生」を語る

エイチ・ツー・オー リテイリング株式会社

From: Digital PR Platform

2025-06-20 14:00


 2025年7月5日、エイチ・ツー・オー リテイリンググループの株式会社阪急阪神百貨店(本社:大阪市北区、代表取締役社長:山口俊比古)は、「SDGs未来都市」の岡山県真庭市(市長:太田昇)と、大阪・関西万博の「ウーマンズ パビリオン in collaboration with Cartier」でトークセッションを開催します。演題は、「人と自然が活きて、生きる『GREENable(グリーナブル)』―真庭市(岡山県)が阪急阪神百貨店と取り組む地方創生―」です。


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©Kawasumi-Kobayashi Kenji Photograph Office

 「GREENable」は、地域が持つ豊かな自然や、資源を大切に使い切る文化に、阪急阪神百貨店が培ってきた知見や感性を掛け合わせて「人と自然が共生する洗練されたライフスタイル」を提案する「コミュニティ・ブランド」です。同市の蒜山(ひるぜん)高原で自然共生の価値を発信する旗艦施設「GREENable HIRUZEN」は、その先進的な取り組みから産官学各所からの視察が絶えず、ツアー商品化されるほど注目されています。

 阪急阪神百貨店と真庭市は、この地域ブランディングの共創チャレンジを真庭市以外の地域にも広げ、新たなパートナーとともに自然共生ライフスタイルの輪を広げるため、このイベントを企画しました。
トークセッションでは、同市の太田昇市長と阪急阪神百貨店の山口俊比古社長、および両者の実務担当者が、「GREENable」の誕生のきっかけから、共創チャレンジの経緯、ともに目指す将来像までをお話しします。


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