株式会社CIO 新製品「電源環境のNew Standard 圧倒的な景観美を実現する電源タップ」プロジェクトが応援購入サービス「Makuake」にてスタート!

株式会社CIO

From: PR TIMES

2025-06-24 12:33

株式会社CIO(本社:大阪府守口市、代表取締役社長:中橋 翔大)は、「電源環境のNew Standard 圧倒的な景観美を実現する電源タップ」プロジェクトを、応援購入サービス「Makuake」にて2025年6月24日(火)より開始します。
商品の特徴は、コンセント7口分の電源タップ・67W高出力の充電器・汎用性抜群のUSB-Cケーブルがひとつに。全部入りの超マルチ機能な電源タップとなっています。



・電源環境のNew Standard 圧倒的な景観美を実現する電源タップ
・プロジェクトページ
 リンク ») "> (リンク »)
・2025年6月24日(火) 12:30 プロジェクトスタート
・販売価格(税込):4,980円~(早期割引価格)

(リンク »)



・『Polaris STICK Built in CORD REEL』の特徴

◆電源タップ・充電器・ケーブルがひとつに


コンセント7口分の電源タップにノートPCの充電可能な67W高出力の充電器、そして汎用性抜群のUSB-Cケーブル。デバイス充電に欠かせないこの3つのアイテムが、まさかの一台に。充電時の使い勝手をまるごと進化させる、Polaris STICK Built in CORD REELの登場です。

◆多ポート電源タップ


本体(充電器+電源タップ)は、長さ23.5cm・高さ4.5cm・幅4cmと、コンパクトでシャープなシルエット。このコンパクトなボディに、コンセント7口・USB-C×1・USB-A×1・コードリール式ケーブル(USB-C)と、充電に必要な機能がぎゅっとつまったマルチ電源タップです

◆充電をスマートにするコードリール


充電器部分に、コードリール式ケーブルを内蔵。端のUSB-C端子をさっと引っ張れば長さ68cmのケーブルが登場。
充電したい時に、ケーブルを探す手間もなく、ケーブルをさっと引き抜いてお好みの長さでピタッと止め、すぐに充電開始。
出して、つなぐだけ。
使い終わったら、サッと巻き取り使い終わりまで気持ちのいい充電器です。



コンセント3口+スマホ1台分の充電を想定した、よくある日常の充電シーン。
充電器とコードリール式ケーブルを内蔵しているかどうかで、その“見た目”は大きく変わります。
Polaris STICK Built in CORD REELなら、配線が散らからず、空間がすっきり整います。

◆電源まわり、これ一台で完結


最大9台まで接続可能。USB充電器もケーブルもコンセントも1台にまとめ、”使い勝手をぎゅっと詰め込んだ“コードリール式ケーブル内蔵の電源タップです。

◆洗練されたデザイン


ライトやスマホなど意外に充電するものが多い、ベッドのサイドテーブルにも。



オフィスの定番カラーにもすっと馴染む、スマートな存在感。

◆分離可能な充電器


最大の仕掛け。なんと、本体の端が分離し、単体の充電器として使用することができます。
コンセントにそのまま挿せば、内蔵のコードリールケーブルやUSB-C/USB-Aポートから自在に充電できます。使い方が大きく広がる、新しい充電スタイルの誕生です。

◆安定した使い心地の設計



充電器と電源タップの接触面には、それぞれマグネットを内蔵。
コードを引き出すときも抜け落ちず安定感があり、分離式とは思えないほどのぴったりとした密着感を実現。つかい心地の安定感と、電源タップとしての美しいたたずまいを両立する設計です。
充電器を分離させるともう1つのコンセント口が登場!
本体は7口のコンセント電源タップとしてご使用いただけます。

◆単ポート最大67W出力


単ポート最大67W出力に対応。ノートPCはじめさまざまなデバイスの充電が可能です。



2台同時充電でも65Wの出力が可能だから、ノートPCとスマホの2台同時充電ができるパワフルさ。

CIO独自制御技術“NovaIntelligence”


従来の複数ポート充電器の場合、ポートによって出力が固定化されたものが多く、ポートを挿し間違えると低速充電になったり、PCであれば充電出来なくなる事も…



同時充電の際に各ポートの最大出力の上限や割り当てW数が決まっている製品が多い中、CIO独自制御技術“NovaIntelligence”は接続されたデバイスに合わせた最適な電力を瞬時に判別。ポートの差込口によりデバイスを選ぶ必要がありません。



ポートを選ばないだけでなく、振り分けもデバイスに合わせ自由自在。
使用するデバイスに合った振り分けを自動で調節するので、わざわざ充電器の振り分けW数のパターンを見て充電器を選ぶ必要がありません。
同時充電でも最適な割り振りを実現してくれる“NovaIntelligence”で、充電器を使う時もストレスなく快適に充電が可能です。

◆安全保護機能NovaSafety2.0搭載


Polaris STICK Built in CORD REELに搭載された、新しくなった安全保護機能です。温度を常に監視し、製品の発熱を自動調整します。温度管理を行うことでより安心して充電いただけることを目指しました。


さらにバージョン2.0では、急速充電中のデバイス抜き差し時に見られた“瞬断”を抑制する機能を搭載。快適に充電いただけるようになりました。
※瞬断抑制機能は急速充電規格の違いがあるため、USB-Aポートを使用した際は作動しません。

◆電源一括スイッチ


多機能タップに、便利な「電源一括スイッチ」を搭載。
接続中のすべての機器の電源をワンタッチでまとめてオン・オフできるので、待機電力の節約にもつながり、使わない時の切り忘れも防げます。
操作もシンプルで、就寝前や外出時の電源管理がぐっと手軽に。
毎日の暮らしをちょっとスマートにしてくれる機能です。

◆雷サージ


電源タップに内蔵された吸収素子が、大気中や電線を伝って家の中に入ってきた高電圧の電気(雷サージ)を吸収し、電子機器の故障を未然に防いでくれます。
万が一のときに大切な電子機器を守ることができます。
※雷ガードの作動時に点灯します「確認用LED」搭載。

◆ホコリシャッター


使っていないコンセント口の穴にほこりがたまると
そこに湿気が加わってトラッキング火災が起こる事があります。ホコリシャッターは、コンセント口の穴自体に自動で閉じるシャッターをつけることで、ホコリの蓄積自体を防ぎます。

◆フルフラット仕様


充電器側面はフルフラット仕様。
コンセントにもピッタリと密着し安定した充電環境を作ります。

◆デスクの端まで届く68cm


一般的なオフィスデスクの奥行寸法は70cm。コードリールケーブルは68cmを確保し、デスク奥に設置してもちょうどいい長さです。
コードリールケーブルはお好きな長さに調整可能。
収納時はケーブルを一度最後まで引き出すと、自動で巻き取られます。
※充電器は、電源タップから取り外して使えるので、上記のように充電器部分のさし位置を変えると使い勝手がさらに向上します。

◆コード長 2m


◆スイングプラグ


本体のスイングプラグは180°回転し、狭いスペースでも壁に沿ってすっきり接続可能。一方、充電器のプラグは90°折りたたみ式で、使用しないときは本体に収納できる設計。

◆長持ちするデザイン


表面に一眼レフカメラのボディのような粗いシボ加工を施しているため、ペンや爪で引っ搔いたりしても製品表面に傷が付きにくいという一つの機能を付加しており、より多機能性を高めました。

◆カラーバリエーション


◆製品仕様


・株式会社CIOとは



株式会社CIO(2017年設立)は『多機能と最新テクノロジーでわくわくする未来をつくる』を理念に掲げ活動しています。 充電器、モバイルバッテリーなどのスマートフォン関連製品を中心に、製品一つ一つにストーリーや思いを乗せた自社製品として新規製造することにこだわりお客様にお届けします。 製品を通じて多機能・高機能な製品ってこんなに便利なんだ!と子供のようなわくわくした気持ちをお届けしたい。そんな思いで社員一同『わくわくする最新ガジェット』をお届けする為努力を惜しみません。
株式会社CIO 公式ホームページ:リンク ») "> (リンク »)
CIO公式X:リンク ») "> (リンク »)
CIO公式YouTubeチャンネル:リンク ») "> (リンク »)
CIO公式LINEアカウント:リンク ») "> (リンク »)
CIOクラウドファンディング公式LINEアカウント:リンク ») "> (リンク »)
取材、製品に関する お問い合わせはこちら:リンク ») "> (リンク »)





企業プレスリリース詳細へ (リンク »)
PRTIMESトップへ (リンク »)

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]