神戸市主催シンポジウムに参加 “ちょうどいい住まい”の実現に向け連携強化

ヤマト住建株式会社

From: Digital PR Platform

2025-08-04 16:13


注文住宅を手がけるハウスメーカーのヤマト住建株式会社(本社:兵庫県神戸市、代表取締役:河本 佳樹、以下「ヤマト住建」)は、2025年7月17日(木)に神戸市建築住宅局政策課が主催したシンポジウム「これからの神戸ぐらしにちょうどいい住まい」に参加し、専務取締役・三谷佳裕がパネリストとして登壇しました。

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■「これからの神戸ぐらしにちょうどいい住まい」シンポジウムに登壇


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本シンポジウムは、神戸市の住宅政策において“多様な住まい方のあり方”を考える機会として、同市建築住宅局政策課の主催により、2025年7月17日(木)に「ANCHOR KOBE(アンカー神戸)」にて開催されました。テーマは、都心と郊外それぞれの魅力を併せ持つ神戸市において、これからの暮らしにちょうどいい住まいとは何か、住宅の性能や環境との共生そして市民にとっての“お手頃で良質な住宅”の在り方について多角的な議論が交わされました。プログラムでは、久元喜造・神戸市長の開会挨拶に続き、基調講演、神戸市による話題提供、パネリストによるトークセッションが行われました。トークセッションでは、ヤマト住建専務取締役・三谷佳裕が登壇し、当社が提供する「高性能かつ手の届く住宅」の取り組みを紹介。高気密・高断熱による快適性と、環境にやさしい省エネ性を兼ね備えた住まいを、神戸市においてもより多くの方へ届けたいという想いを語りました。

■神戸市との連携を深め、より良い住宅の普及を推進
ヤマト住建は創業の地である神戸市において、健康・快適・省エネ性能に優れた住宅の普及を目指し、神戸市との連携を深めています。現在、神戸市が展開する「おためしスゴ家暮らし」プロジェクトへの協力をはじめ、住宅の断熱性能向上による環境負荷低減や、快適な住まいづくりを通じて、地域課題の解決に寄与していく考えです。改めて本シンポジウムへの参加を機に、ヤマト住建は行政や他企業との連携も視野に入れながら、「住まいの未来」への取り組みをさらに強化します。今後も、誰もが無理なく手に入れられる“ちょうどいい”住宅のあり方を探求し、神戸のまちとともに歩んでいきます。

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