AWARE Week 2025 AWAREスペシャルティ・コース・キャンペーン開催

株式会社パディ・アジア・パシフィック・ジャパン

From: DreamNews

2025-08-26 12:00

スクーバダイビングの教育機関であるPADI(株式会社パディ・アジア・パシフィック・ジャパン、本社:東京都中央区 代表取締役:伊東正人)は、2025年9月13日~21日に第8回 AWARE Weekとなります。そして、2025年9月1日(月)から9月30日(火)までにいずれのAWAREスペシャルティ・コース(※)を修了された方から抽選10名様にPADI x Syncs Earth「土に帰す」オーガニックコットンタオルセットまたはマンボウのマグカップをプレゼントいたします。エントリーは不要です。

【キャンペーン概要】

●対象コース:
PADI AWAREスペシャルティ・コース
AWARE ダイブ・アゲインスト・デブリ(Dive Against Debris)スペシャルティ・コース
AWARE サメの保護スペシャルティ・コース

●対象期間:2025年9月1日(月)~9月30日(火)までに認定を受けたもの(インンストラクターによる10月5日までに認定申請完了)

●応募方法:キャンペーン期間中に該当コースの認定となった方は自動的に抽選対象となるため、応募手続きは不要です。

●景品(種類はお選びいただけません):

PADI x Syncs Earth「土に帰す」オーガニックコットンタオルセット 3名様
マグカップ (マンボウ)  7名様

詳しくはこちら:
(リンク »)



あなたのダイビング経験に関係なく、あなたの声には力があり、変化を生み出すことができます。AWARE Week、そして一年を通して、あなたの行動が海を守る一歩になります。

オーシャントーチベアラーとして、青い地球を守り、未来につなげる変化を起こしてくださっていることに心より感謝いたします。

このAWARE Weekでは、ダイビングコミュニティ全体の保全パワーをさらに広げるため、ぜひご一緒ください!

【世界最大のスクーバダイビングの教育機関PADI(パディ)】
PADIは本部をアメリカ・カリフォルニアに置き、日本をはじめ世界に7ヶ所のエリアオフィスを配し、ダイバーへのCカード(Certification Card=認定証)発行、教材・商品の開発や店舗運営のビジネスサポートを行っています。世界186ヶ国で12万8千人以上のインストラクターを含むプロフェッショナルメンバーと6,600以上のダイブセンター/ダイブリゾートからなる世界的規模で運営をする組織で、世界最大のスクーバダイビング教育機関です。
1966年設立以来、3,000万枚以上のCカードを発行しており、全世界で年間約100万人以上のダイバーが、PADIの教育カリキュラムによる認定を受けています。つまりおよそ30秒ごとに世界中のどこかで誰かがPADIの認定を受け、その割合は世界中のダイバーの約60%以上にも及んでいます。

【会社概要】
社名:株式会社パディ・アジア・パシフィック・ジャパン
本社所在地:東京都中央区晴海1-8-10 晴海アイランド トリトンスクエア オフィスタワーX 40F
URL: (リンク »)
資本金:4,600万円
事業内容:スクーバダイビングの普及、ダイバーの育成を目的とするスクーバダイビング教育機関


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