model.ai株式会社(東京都渋谷区・代表取締役 横内琉人)は、本日、生成AIプラットフォーム「modelai」のバージョン2.0.0を公開しました。
今回のアップデートは、クリエイターが作品を制作し、販売し、収益を受け取るまでを一つの流れで完結できるプラットフォームとして大きく進化しています。
まず、キャラクターやアートを生成すると自動でグッズ化。そのまま自社サービス上で販売が可能になりました。
購入履歴はすべてIDで紐づいており、クリエイターに利益を還元する仕組みを採用しております。また、作品をシェアし、購入につなげたユーザーにも報酬が届く「動的なEC機能」を新たに搭載し、クリエイターとファン、シェアした人すべてが利益を得られる設計*へと進化しました。
さらに、ユーザーの写真をアップロードするだけで自分にそっくりなキャラクターが生成されるAI機能も追加。まるで自分自身がキャラクターになったような体験を創出します。
これらの機能により、「modelai」は単なる生成ツールを超え、創作、収益、ファンコミュニティをつなぐIP支援プラットフォームへと変貌を遂げました。今後は企業・ブランドとのコラボやIPビジネス領域での展開を通じて、クリエイターにとって持続可能な創作エコシステムの実現を目指してまいります。
*収益分配等について: (リンク »)
■ 写真からキャラ化
ちびアニマル化
ドール化
ピクセル化
これ以外にも文章から自由にキャラクター化が可能です。
■ ECサイトに直結
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