シンプレクス株式会社(本社:東京都港区、以下シンプレクス)の代表取締役社長(CEO)金子 英樹は、2025年12月3日(水)に開催される一橋大学 ソーシャル・データサイエンス学部・研究科(以下一橋大学SDS)が主催するセミナー「一橋大学と語るソーシャル・データサイエンス最前線」に登壇します。
一橋大学SDSは統計学、情報科学、AIなどのデータサイエンス、社会科学を体系的に学ぶことで、ビジネスイノベーションや社会課題の解決をけん引する人材を育成することを目指しています。「データを活用した社会課題の解決」に関するセミナーを定期的に開催しており、本セミナーは第5回目となります。当日は、一橋大学出身の起業家による議論の機会が設けられます。
開催概要
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スピーカープロフィール
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金子 英樹(かねこ ひでき)
代表取締役社長(CEO)
1987年 一橋大学法学部 卒業、同年アーサー・アンダーセン(現アクセンチュア)に入社。外資系ベンチャーを経て、1991年 ソロモン・ブラザーズ・アジア証券(現シティグループ証券)に入社。1997年にシンプレクスの前身であるシンプレクス・リスク・マネジメントを設立し、2000年に現職である代表取締役社長に就任。2016年 単独株式移転により、シンプレクスの持株会社としてシンプレクス・ホールディングスを設立し、現職である代表取締役社長に就任。
■シンプレクス株式会社について (リンク »)
シンプレクスは1997年の創業以来、メガバンクや大手総合証券を筆頭に、日本を代表する金融機関のテクノロジーパートナーとしてビジネスを展開してきました。現在では、金融領域で培った豊富なノウハウを活用し、金融以外の領域でもソリューションを展開しています。2019年3月にはAI企業のDeep Percept株式会社、2021年4月には総合コンサルティングファームのXspear Consulting株式会社がグループに加わり、創業時より付加価値の創造に取り組んできたシンプレクスとワンチームとなって、公的機関や金融機関、各業界をリードする企業のデジタルトランスフォーメーション(DX)の推進を支援しています。
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