新セキュリティブランド「TRIGATE(トライゲート)」を発表 ~物理と情報を統合し、企業の安心を全方位で守る~/AIカメラのトリニティー

株式会社トリニティー

From: DreamNews

2026-01-29 13:30

AIカメラを手掛ける株式会社トリニティー(代表取締役:兼松拓也/本社:愛知県名古屋市)は、2026年1月29日、新たな防犯カメラの製品ブランド「TRIGATE(トライゲート)」を発表しました。

近年、企業のリスクは、侵入・盗難などの犯罪だけでなく、サイバー攻撃や情報漏えいにも広がっています。
トリニティーはこうした状況を踏まえ、物理と情報の両面から企業の安全を支える新ブランド「TRIGATE」を立ち上げました。

「TRIGATE」は、防犯対策と情報セキュリティを統合し、企業のリスク管理を幅広く支援するセキュリティブランドです。

▼詳細はこちら
(リンク »)


■ 新ブランド「TRIGATE」のコンセプト
新ブランド「TRIGATE」は、物理的な侵入対策などの防犯(リアル)と、サイバー攻撃・情報漏えい対策(バーチャル)を統合し、企業の安全対策を支援するブランドです。

さらに、感染症対策や熱中症対策といった現場の安全管理にも対応し、企業と従業員を幅広いリスクから守る仕組みを提供します。

■ 展開予定のソリューション
(1)バーチャルセキュリティ(情報資産の保護)
ローカル環境の情報管理やマルウェア対策、不正アクセス防止などを通じて、企業のデジタル資産を守ります。

(2)リアルセキュリティ(現場の防犯・監視体制)
AIカメラや各種センサーを活用し、侵入抑止・監視・記録といった物理的な防犯を支援します。
入退室管理やクラウド連携により、複数拠点にも対応できる監視体制を構築します。

(3)環境・健康管理サポート(現場の安全稼働)
サーマルカメラによる感染症対策や、温湿度モニタリングによる熱中症予防など、現場で働く人の安全管理を支える機能を提供します。






■キービジュアル(製品イメージ)
本リリースでは、TRIGATEのイメージが伝わる写真として、レコーダーの外観写真を掲載します。

TRIGATEは、企業の安全対策における“入口(ゲート)”として、現場と情報をつなぐ役割を担うことを目指しています。

■今後の展望
トリニティーは「TRIGATE」を通じて、物理と情報を一体で支えるセキュリティ体制を提供し、企業の事業継続と社会の安心に貢献してまいります。





■このリリースに関するお問合せ先
株式会社トリニティー(日本防犯カメラセンター)
本社所在地:愛知県名古屋市中区錦2-14-21 円山ニッセイビル1F
公式サイト: (リンク »)
お電話でのお問い合わせ: 052-684-7110
(月~金 9:00~18:00 土日祝・夏季休業日・年末年始等除く)

-事業内容-
・法人・個人向け防犯カメラの製造・販売・設置・メンテナンス
・AIカメラ・IoTサービスの開発
・その他各種防犯システムの販売・設置・メンテナンス

支社・支店・営業所:横浜・埼玉・千葉・大阪・静岡・浜松・岐阜・三重・広島


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