(株)シュビキ 英語版「全社で学ぶインサイダー取引規制」eラーニング新発売

デジタルラーニング・コンソーシアム(DLC)会員のニュースリリース

特定非営利活動法人デジタルラーニング・コンソーシアム

2026-04-21 11:47

株式会社シュビキ(本社:東京都新宿区 代表取締役社長 首尾木義人)は4月21日、eラーニングコース「全社で学ぶインサイダー取引規制(英語版)」を発売致します。

インフレや社会保障のひっ迫を見据え、政府の「貯蓄から投資へ」という姿勢が強くなっています。それを後押しする制度の整備などの影響もあって、個人投資家層は幅広くなってきました。
一方、これは企業にとってインサイダー取引のリスクを上げることにもつながります。中でもグローバル人材を抱える企業にとっては、看過できない問題です。法令の条文で直接禁じている日本と異なり、例えば米国では、信認義務違反の観点から判例に基づいて柔軟に判断されるといった差異もあって、意図せぬまま組織不祥事を引き起こす惧れが高いためです。

本作はこうした状況を背景に開発されたもので、日本のインサイダー取引規制の内容と意義、規制対象になるケース、注意点などを英語で分かりやすく解説したeラーニングコースです。
単体コースとして研修効率化支援サービス「BISCUE(R) TS」のラインアップにできる他、定額制クラウド型 eラーニング「BISCUE(R) LS」(各スマホ対応)の契約コースに盛り込むこともできます。

■タイトル
「全社で学ぶインサイダー取引規制」

■目次
1.基本
2.対象者
3.その他の要件
4.防止の取組

■対応言語
・日本語(販売中)、英語

■対応デバイス
・PC、タブレット、スマートフォン

(BISCUE(R) eラーニング コンプライアンス)
(リンク »)
(BISCUE(R) LS:ビスキュー・エルエス)
(リンク »)
(BISCUE(R) TS:ビスキュー・ティーエス)
(リンク »)


【株式会社シュビキの会社概要】
多言語ビジネススキル教材の企画・製作、及びクラウド提供を事業ドメインに、「BISCUE(R) eラーニング」として、3,000タイトル超(11言語)を発売・配信中。
eラーニング利用企業数は10,000社を超える。全て自社開発の教材、システムをベースに、階層別、テーマ別、職種別、業種別、多言語・異文化のほか、ピンポイント強化(日英中対応)のソリューションも提供している。


この件についてのお問い合わせは、下記までお願い致します。

株式会社シュビキ
専務取締役 吉田 晴美
〒169-0075 東京都新宿区高田馬場2-10-1宮下ビル1・2F
(リンク »)
E-mail: info@shubiki.co.jp
tel. 03-3208-4276
fax. 03-3208-4288
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