LINE Games、『Ember and Blade』デモ最終版を公開! 年内のアーリーアクセスを目標に戦闘、バランスなど全般的に完成度を向上

LINE Games Corporation

From: DreamNews

2026-04-22 11:00

- 没入感の高いストーリー、戦闘スケールの拡張&テンポ調整でジャンル本来の面白さを極大化
- Epic Games Storeの期待作に選定など世界で期待感がUP、コンソールの発売も検討
- デモ最終版の公開を通じて後半作業を経て年内のアーリーアクセスが目標



[2026-0422] LINE Games (共同代表:チョ・ドンヒョン、ペ・ヨンジン)は、自社開発のプレミアムサバイバーライクの新作『Ember and Blade』のデモ最終版を公開しましたのでお知らせいたします。

『Ember and Blade』のデモ最終版は、今までのユーザーフィードバックを最大限反映し、ゲーム全般の完成度を向上させました。特にプロローグを始めストーリーの演出を強化し、ゲームの世界観により没入できるようストーリーに厚みを加えました。

サバイバーライクジャンル本来の面白い戦闘システムも大幅に改善しました。多対一戦闘のスケールを拡張し、画面いっぱいに広がる敵たちを撃破するアクションの快感を実現しました。

また、キャラクターの戦闘動作とバランスを精密に調整、今までより一層早く軽快な戦闘テンポに完成しハック&スラッシュ特有の打撃感を最大化しました。

『Ember and Blade』はサバイバーとソウルライクジャンルの長所を組合せた「プレミアムサバイバーライク」を目指しています。深みのあるダークファンタジーの世界観を基にした没入度の高いストーリーと押し寄せる敵たちを倒すアクションの醍醐味を具現しました。

さらに、一般的なサバイバーライクジャンルを超え、精巧なコントロールと戦略的判断が求められるボス戦を配置し、緊張感溢れる戦闘アクションを楽しめることが特徴です。

世界でも期待感が徐々に高まっています。昨年10月にEpic Games StoreにてTop Demosタイトル部門で1位となり、今年2月には、Epic Games の「2026年期待するゲーム」に選ばれました。

『Ember and Blade』は、デモ最終版の公開を通じて差別化されたゲーム性の最終確認、完成度を高めた後。年内にアーリーアクセスを準備しています。また、PCだけでなく、コンソールでの発売も前向きに検討しております。

今回デモ最終版は今までユーザーからの貴重なご意見を最大限反映し、ゲームの本質的な面白さを引き上げることに注力しました。『Ember and Blade』ならではの独創的なシステムとアクションを最終チェックし、最終段階の完成度の向上に全力を尽くしてまいります。

『Ember and Blade』のデモ最終版は、Epic Games StoreとSteamにてプレイできます。



【ゲーム概要】
タイトル :Ember and Blade
ジャンル :プレミアムサバイバーライク
料金体系 :基本プレイ無料(アイテム課金)
プラットフォーム:PC (Steam予定)
Epic Games Store: (リンク »)
公式Steamページ: (リンク »)
公式Discord: (リンク »)
ティザーページ: (リンク »)
コピーライト表記:(c) LINE Games Corporation. All Rights Reserved.

■本リリースに関する問い合わせ
LINE Games Corporation
担当 :岡崎
メール:dl_jpr@line.games

■会社概要
会社名 :LINE Games Corporation
共同代表:チョ・ドンヒョン、ペ・ヨンジン
設立年月:2012年10月
住所 :《韓国本社》
2F, AP Tower, Teheran-ro 218, Gangnam-gu, Seoul, 06221
《日本オフィス》
〒160-0023 東京都新宿区西新宿1-20-3 西新宿髙木ビル7階
事業内容:ゲーム開発・運営・コンサルティング
URL  : (リンク »)

LINE Games Corporation(LINE Games、共同代表:チョ・ドンヒョン、ペ・ヨンジン)は、グローバルモバイルメッセンジャープラットフォーム企業のLINEヤフー株式会社(代表 出澤剛)の関係会社であり、ゲーム開発及びパブリッシングなど各分野で多様性と専門性を活かした事業を展開している。
LINE Gamesは、2012年に自社開発のモバイルシューティングゲーム『ドラゴンフライト』を始め、オープンワールドMMORPG『大航海時代 Origin』とモバイルSRPG『創世記戦:阿修羅プロジェクト』、放置型ゲーム『アニマル・バスターズ』などを配信しており、ジャンルとプラットフォームに限定しない開発・配信を通じてグローバルゲーム企業として着実に実績を重ねている。
LINE Gamesは、グローバルユーザー数が2億人を超えるモバイルメッセンジャープラットフォーム「LINE」とも多方面で協業を進めており、今後も既存にとらわれない楽しさと独自性を備えたタイトルを届けていく方針だ。
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※画面はすべて開発中のものです。
※社名、ロゴマーク、商品名およびサービス名は各社の商標または登録商標です。
※記載されている内容は、2026年4月22日現在のものです。その後予告なしに変更されることがあります。


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