高速メール配信システム「iPAX core」は、弊社独自のASP方式を採用しております。
一般的なASP方式のメール配信システムではサーバとIPアドレスは他のお客様と共有で使用されますが、弊社のASP方式ではサーバは共有でIPアドレスはお客様専有のものを使用していただいております。
IPアドレスが共有の場合には、仮に適正エラー率を守って配信していても、使用しているIPアドレス帯域の中でエラー率の高いお客様がいらっしゃった場合に悪影響を受け、結果的にエラー率の少ないお客様も配信が出来なくなることがございます。
(エラー率とは、全体の配信数に対する、存在しないメールアドレスへの配信数の割合です。一般的にエラー率が5%を超えると、キャリアの送信規約によってメールが配信出来なくなる事がございます。)
「iPAX core」は弊社独自のASP方式を採用しておりますので、IPアドレス共有タイプのメール配信システムに比べ、他社の送信状況による影響を受けにくく、より効率的かつ安定的なメール配信を実現しております。
※高速メール配信システム「iPAX core」の詳細につきましては下記のリンクをご参照下さい。
(»リンク)
企業ブログ
-
2008-04-01
-
Soft Bankカスタムスクリーン及びきせかえアレンジのコンサルティング業務開始
2008-03-14
-
『高速メール配信システム〜iPAXcore〜』携帯キャリアの対応拡大について
2008-02-29
-
2008-02-21

