ドキュメントスキャナ

用語の解説

ドキュメントスキャナとは

(ドキュメントスキャナ)

ファクシミリ同様に、原稿を移動して読み取り、デジタル情報に変換する入力装置。

シートフィード型スキャナ。 読み取れる原稿の種類は、印刷物、プリント写真といった反射原稿で、A4サイズ位までの大きさの物。 原稿を読み取る素子としてCCDが使用されている。 読み取り部分が固定されるため装置自体のサイズを小さくできる特徴がある。 卓上型スキャナとも呼ぶ。

用語解説出典   powered by. アスキーデジタル用語辞典

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