デジタルカメラ

用語の解説

デジタルカメラとは

(デジタルカメラ)

フィルムの代わりにCCDによって捉えた画像をデジタルデータとして記録するカメラ。

記録媒体としてはフラッシュメモリを用いたカードが使われることが多い。 民生用カメラではCCDは40万画素クラスから300万画素クラスのものまでさまざま。 プロ用機では600万画素に及ぶ。 旧来の銀塩カメラに替わり置き換えが進んでいる分野も目立つ。

用語解説出典   powered by. アスキーデジタル用語辞典

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