ホワイトペーパー

所有から利用へシフト、技術者の運用負荷とコスト削減を両立させるさくらインターネットの専用ホスティングサービス

さくらインターネット株式会社 2008年11月28日

IT環境の多様化により、企業は情報機器などの資産を所有から利用する形態へシフトしつつある。そんな中、サーバ機器などの資産を持つ必要がないホスティングサービスがシステム運用の切り札として注目されている。

ホスティングサービスとは、事業者が用意したサーバをレンタルで利用できるサービスだ。サーバ機器などの資産を持つ必要がなく、故障時の対応も事業者に任せられる運用の手軽さが売りのサービスだ。

ホスティングサービスの中でも、サーバのリソースを専有できる専用レンタルサーバは、自由度の高いホスティングサービスとして近年需要が高まっている。

専用レンタルサーバは、サーバ1台と回線やOSなどがパッケージ化された固定的なものが一般的だ。しかし、さくらのインターネットの「専用サーバ」は、サーバと、回線やOSを自由に組み合わせて利用することができ、さらに、サーバは2〜4台までの複数台構成も可能。サーバを購入し自社設置したり、データセンターを借りなければできなかったことも簡単に実現可能だ。

このホワイトペーパーでは、価格の値下げなどプラン改定が行われたさくらインターネットの「専用サーバ」サービスを詳しく解説する。

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