ホワイトペーパー

BYODによるリモートアクセス導入後の"落し穴”とは?--実運用における負荷を回避するための注意点

デル・ソフトウェア株式会社(SonicWALL) 2013年05月01日

外出先や出張先から社内へリモート接続を行う場合、かつてはノートPCを用いることがほとんどだったが、近年普及が進むスマートフォンやタブレットなどを利用すれば、さらにビジネスのスピードを加速させることが可能だ。
 しかし、それらスマートデバイス導入にあたって壁となるのがセキュリティだ。紛失、盗難時の情報漏えいリスクは言うまでもなく、最近ではマルウェアの存在にも注意をはらう必要がある。さらに、従業員の私物端末を利用する「BYOD」形態の場合、管理は一層難しくなる。

 本資料では、セキュリティ上のリスクを排除しつつスマートデバイスを導入するためのポイントと実運用における問題点の解決策を事例を含めて解説する。

CNET_IDでログインして資料をご覧ください

CNET_IDはCNET Japan/ZDNet Japanでご利用いただける共通IDです

パスワードをお忘れですか?

CNET_IDをお持ちでない方は
CNET_ID新規登録(無料)
このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]