ホワイトペーパー

“おまけ”機能で本当にいいの?ネットワークの要「DHCPサーバー」の見直しで管理負担軽減も

株式会社ソリトンシステムズ 2017年06月16日

IP電話やモバイル機器など、IP機器が増え続ける今日、DHCPサーバーの負荷は増し、その重要性も高まる一方です。

しかし、現状はWindowsサーバーやルーターに“おまけ”的に付いている機能で済まされてしまうことの多く、一度設定してしまえばあまり変更することもない。あげくIT管理者ですらその存在を忘れてしまっている…なんてことも。

DHCPサーバーは、IPアドレス、つまりネットワーク通信の根幹を司っており、電気・ガス・水道などのインフラと同様に、ネットワークのインフラの重要パーツとして、しっかりとした管理が必要です。

そこで今回ご紹介するのは、ソリトンシステムズの提供する、DHCP/DNSサービスに特化した国産のアプライアンス「NetAttest D3(ネットアテスト・ディー・スリー)」です。

基本的なDHCP機能はもちろんのこと、運用・管理機能が充実し、管理者の日々の負担を軽減できるというメリットも。

「最近IP機器が増えた」「より安定したネットワーク運用を行いたい」と考えているネットワーク管理者の方、詳細はぜひダウンロードの上ご覧ください。

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