ホワイトペーパー

OSが落ちても復旧!クラウド時代のリモート管理はKVMスイッチの活用がオススメ

ラリタン・ジャパン株式会社 2018年07月23日

クラウド活用が進み、システム基盤が外部のデータセンターに置かれるのが当たり前となった。
モバイルやIoTの普及で、データセンター以外でもリモートでの管理対象となる機器が増え続けている。

そこで重要度を増しているのが、OSの“生死”にかかわらずBIOSレベルからリモートで操作が可能なリモートKVMだ。本資料は、世界中のビッグカンパニーでの導入実績を持つラリタン製のKVMスイッチをメインに、シリアルコンソールサーバ、インテリジェントPDUなどの概要と実績、活用シーンをまとめたものだ。

現地に赴くことなくリモートで対応できる範囲が広くなれば、データセンターを運営する事業者や、サーバホスティングを利用するユーザー企業だけでなく、さまざまな企業にメリットが期待できる。

ぜひ詳細を一読いただきたい。

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