ホワイトペーパー

急増する一般企業への大規模導入!進化するビジネス向けWebメールの最新機能とは?

株式会社クオリティア(旧株式会社トランスウエア) 2010-03-10

社外からのメール閲覧要求、携帯電話やスマートフォンからの利用、メールデータをクライアント側に残さないことでのセキュリティ対策など、その有効性が注目されていたWebメール。かつては外出の多い社員や特定のスタッフの利用にとどまることが多かったが、ここ数年、企業が標準メールとして大規模導入するケースが急増している。その背景には「操作性」「セキュリティ」「機能」など、ビジネス向けのWebメールの著しい進化がある。

Webメール市場で累計1350社、900万アカウントの導入実績を誇る「Active! mail」の代表的な事例にANAグループの3万ユーザ以上での利用が挙げられるが、この他に過去1年間だけも、大手総合商社2万ユーザ、大手住宅メーカー5万ユーザ、中央官庁4000ユーザなど大規模導入が続き、まさに標準メールとして採用する会社が増えているのだ。

なぜ、Active! mailは標準メールとして選ばれているのか?本ホワイトペーパーでは、「操作性」「セキュリティ」「機能」など導入企業が特に注目したポイントを中心に、ビジネス向けWebメールの最新バージョンActive! mail 6.4を紹介する。

4X IDでログインして資料をご覧ください

4X IDはCNET Japan/ZDNET Japanでご利用いただける共通IDです

※2025年10月1日よりAsahi Interactive IDから4X IDへ名称変更いたしました。

パスワードをお忘れですか?

4X IDをお持ちでない方は
4X ID新規登録(無料)

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. セキュリティ

    調査結果が示す「モバイルセキュリティの死角」、主要なリスクと具体的な防御策とは?

  2. 経営

    生成AI活用はなぜ成果につながらないのか? P/Lヒットを生む3つのポイント

  3. ビジネスアプリケーション

    CRMに投資してもなぜ顧客体験は下がるのか。記録から実行へ、部門の垣根を越える次世代CRMの条件

  4. セキュリティ

    委託先やクラウドの「見えないリスク」が漏えいを招く、サプライチェーンリスク審査の実践ガイド

  5. ビジネスアプリケーション

    CIO必見、経営層に響く「AIエージェント導入」説明--7つの役職別シナリオで解説

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]