ホワイトペーパー

【事例】アシックスの新事業進出やグローバル展開を支えたERPの秘密とは?

日本オラクル株式会社(NetSuite) 2019-09-17

ビジネスのスピードが加速し続けるのと合わせて、M&Aを含めた新規分野への進出やグローバル展開も活発化している。そうした際にスピード感あるビジネスの足かせとなりがちなのがERPだ。新たに加わった事業に対応するためのシステムの再構築や、海外を含めた新拠点へのERP導入などで大きな時間とコストを費やしてしまいがちだからだ。

日本発祥の総合スポーツメーカーであるアシックスも、かつて同様の課題を抱えていたがそれを見事に乗り越えることに成功した。まず同社では、M&Aによるアウトドア用品事業への進出に際し、事業会社の日本販社向け業務システムとしてOracle NetSuiteをわずか3ヶ月で導入。続いてシンガポール、インドの販売拠点にもクラウドERPのNetSuite OneWorldを同様の短期間での導入を成し遂げている。

その後もアシックスは、海外の新しい拠点でのスピーディーなビジネス立ち上げをNetSuite OneWorldで実現している。本資料には、シンガポールとインドの拠点導入に関する経緯の詳細が担当者の言葉とともに掲載されている。同社の事例から学べることは多いに違いない。

4X IDでログインして資料をご覧ください

4X IDはCNET Japan/ZDNET Japanでご利用いただける共通IDです

※2025年10月1日よりAsahi Interactive IDから4X IDへ名称変更いたしました。

パスワードをお忘れですか?

4X IDをお持ちでない方は
4X ID新規登録(無料)

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. セキュリティ

    2027年開始のSCS評価制度にも対応。「業務を止めない」ファイル暗号化の最適解

  2. セキュリティ

    Gmail標準機能だけでは防げない誤送信・なりすまし。操作性を変えずに組織のメール統制を固める方法

  3. セキュリティ

    製造業の情報漏洩をどう防ぐ?CADデータ・USB運用・ネットワーク分離環境のセキュリティ強化を解説

  4. セキュリティ

    AIを武器化する攻撃者にどう立ち向かうか。1,000名のリーダー調査で迫る「5つのリスク防御論」

  5. ビジネスアプリケーション

    なぜAIエージェントはPoCで停滞するのか? 本番稼働を実現する統合アプローチを解説

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]