ホワイトペーパー

新世代のセキュリティ基盤となるサービスゲートウェイ Juniper Networks SRXシリーズ

ジェイズ・コミュニケーション株式会社 2012年09月28日

Juniper Networks SRXシリーズは、従来型のファイアウォール機能に加え、次世代型のファイアウォールとしてアプリケーションの通信を可視化し、制御することが可能です。例えば、ポート番号での通信の制御では不可能だった「Webの閲覧は許可するが、SNSの利用だけを禁止する」といった細かいコントロールが可能です。

また、SRXシリーズはルーティング、スイッチングに加えて、VPN、アンチウィルス、Webフィルタリング、侵入検知などのセキュリティ機能もあります。それぞれ専用の機器で対応していたサービスやセキュリティ対策を、SRXシリーズでまとめることにより運用コストを軽減し、もし新たな脅威が発生した場合は、速やかにセキュリティを有効にすることが可能になります。

ファイアウォール普及期に導入された機器の中には、リプレースの時期を迎える機器もあるはずです。この機会に、将来にわたる事業への最適な投資として、新しい世代の多機能ファイアウォール「SRXシリーズ」でシンプルかつセキュアなネットワークへの移行をお勧めします。


資料では、SRXシリーズの多彩な機能について詳細を解説しています。
また、モデルごとのパフォーマンス比較の情報も掲載しています。

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