ホワイトペーパー

ネットワークには「効率よいセキュリティ」が必要--最新セキュアゲートウェイへアップグレードすべき理由

ジェイズ・コミュニケーション株式会社 2016年10月17日

中小規模の拠点や中堅中小企業にとってセキュリティは、扱いやすく低コストな対策が求められ、重要だが困難な課題である。

本資料は、次世代ファイアウォール機能とUTM(統合脅威管理)機能を一台で実現するセキュアゲートウェイ製品として、ジュニパーネットワークスの「SRM300」を解説している。

従来機に比べパフォーマンス面は大幅に強化されているのが特長で、従来型製品を導入している企業であれば、有利にセキュリティをアップデートすることが可能だ。

例えば
・トラフィックが増大しても、パフォーマンスの心配は不要
・ネットワーク全体のセキュリティ向上を、シンプルな操作画面で実現
・未知の脅威に対しては、新機能「クラウドサンドボックス」も利用可能
・リセラー向けには、手厚いサポートを実施

といった具合だ。詳しい機能については、ぜひダウンロード資料でご確認いただきたい。


<インフォメーション>

2017年3月24日出荷分まで、特別キャンペーンが実施中だ。
NetScreenならびにSSGシリーズはすでに2016年5月までに全製品が販売終了となっており、これに伴いメーカーサポートも5年以内に終了する。SRX旧シリーズについても遠からずラインナップが販売終了となる。旧モデルからのリプレース/マイグレーションを考えているユーザー企業、リセラー企業にはまたとないタイミングとなるだろう。

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