ホワイトペーパー

講演資料:事件防止の鉄則は、AWSのセキュリティ設定とアカウント管理の可視化から

クラスメソッド株式会社 2018-12-13

ZDNet Japan & AWS Partner Networkセミナーより。


AWSには「責任共有モデル」という考え方があり、AWS上に構築したインフラやアプリケーションに対するセキュリティの責任は利用者自身が負います。 AWSはセキュリティ対策をするためのサービスや機能も提供していますが、そういったサービスも適切に設定し活用しなければ意味がありません。
クラスメソッドが今年5月にリリースした「insightwatch(インサイトウォッチ)」は、利用者のAWS環境において適切なセキュリティ対策が設定されているか簡単にチェックすることができるサービスです。 本セッションでは、インサイトウォッチで何ができるのかご紹介します。


クラスメソッド株式会社 田子 昌行氏
(AWS事業本部プロダクトグループ マネージャー)

<ダイジェスト>
〇AWS環境でのセキュリティ対策
・はじめに
・責任範囲を理解する
・現状を把握する
・対策をする

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