ホワイトペーパー

【導入事例】パナソニック電工ISのクラウドサービスを支える統合ストレージ基盤

日本ヒューレット・パッカード株式会社(SWD) 2012-01-30

パナソニック電工インフォメーションシステムズ(以下、パナソニック電工IS)は、同社が50年にわたり培ってきたノウハウを体系化したITインフラソリューション「Nextructure(ネクストラクチャー)」の提供を開始。そのストレージ基盤に「HP 3PAR Utility Storage」を採用しました。クラウドとオンプレミス(自社構築システム)を最適に組み合わせ、統合ストレージ基盤を構築した上に統合サーバー環境を接続することで、ビジネス要求に応えるオンデマンドなストレージリソースの提供や、その自社運用ノウハウを外版ビジネスに応用するなど、Nextructureのクラウドサービスへの展開が期待されています。

“メインフレーム並みのサービス品質を確保しつつ、限界に近づいていた運用負荷をいかに軽減させるか、というテーマの中でストレージやサーバーシステムを選定していったというのが事実です。そして、ストレージ統合の基盤として辿りついたのが『3PAR Utility Storage』でした”(パナソニック電工IS 執行役員 技術開発・新事業担当 田中啓介氏)

パナソニック電工ISの取り組みは、本資料で詳しくご紹介します。

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