ホワイトペーパー

SDNが創る、アジアを舞台とした最新のデータセンターネットワーク

パックネットサービス・ジャパン株式会社 2014年01月29日

■SDNが実現する、次世代のデータセンター

「Software-Defined Networking(以下SDN)」は、ソフトウェアで仮想的なネットワークを構成することで、ネットワークの構築、展開、管理方法を根本的に変える可能性を秘めています。本資料は、そのSDNにも対応したパックネットのデータセンターについて、概要をまとめています。

パックネットはアジア太平洋地域で、通信事業者や多国籍企業、政府機関に対して、マネージド・データ・コネクティビティ・ソリューションを提供。

同社のNetwork-as-a-Service(NaaS)モデルを装備したPacnet Enabled Network(PEN)は、企業や通信事業者がクラウド環境で要求するネットワークニーズに対応可能な、業界初のサービスプラットフォームです。

データセンターネットワークは、シンガポール、香港、中国、オーストラリア、韓国、東京などアジア太平洋地域を幅広くカバー。

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