ホワイトペーパー

SDNが創る、アジアを舞台とした最新のデータセンターネットワーク

パックネットサービス・ジャパン株式会社 2014-01-29

■SDNが実現する、次世代のデータセンター

「Software-Defined Networking(以下SDN)」は、ソフトウェアで仮想的なネットワークを構成することで、ネットワークの構築、展開、管理方法を根本的に変える可能性を秘めています。本資料は、そのSDNにも対応したパックネットのデータセンターについて、概要をまとめています。

パックネットはアジア太平洋地域で、通信事業者や多国籍企業、政府機関に対して、マネージド・データ・コネクティビティ・ソリューションを提供。

同社のNetwork-as-a-Service(NaaS)モデルを装備したPacnet Enabled Network(PEN)は、企業や通信事業者がクラウド環境で要求するネットワークニーズに対応可能な、業界初のサービスプラットフォームです。

データセンターネットワークは、シンガポール、香港、中国、オーストラリア、韓国、東京などアジア太平洋地域を幅広くカバー。

詳細はダウンロードでご覧下さい。

4X IDでログインして資料をご覧ください

4X IDはCNET Japan/ZDNET Japanでご利用いただける共通IDです

※2025年10月1日よりAsahi Interactive IDから4X IDへ名称変更いたしました。

パスワードをお忘れですか?

4X IDをお持ちでない方は
4X ID新規登録(無料)

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. セキュリティ

    サイバーリスクは経営の最重要課題へ。取締役会に求められるインシデント対応の実践ガイド

  2. ビジネスアプリケーション

    なぜAIは定着しないのか? 全社活用を阻む3つの壁を突破し、業務の中で自然に動く仕組みを作るには

  3. セキュリティ

    793万人分が流出した実例も──国内被害事例に学ぶ標的型攻撃メールの見抜き方

  4. セキュリティ

    シャドーAIのリスクと最新事例を把握し、企業が実践すべき5つの対策ステップを理解する

  5. 経営

    8 割超の組織が“インフラの限界”に直面──エージェント型 AI 時代の新たな基準とは

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]