ホワイトペーパー

運用・保守でもう悩まない--必要な時に容量を設定するストレージとは?

株式会社東芝 2015年09月28日

情シス担当の方が抱える尽きない悩みである「トラブル対応」や「関連部署との細かい調整」など多々存在する。さらに企業ITが急速に進む中で情シス部門に課せられる業務は増え続ける一方である。

結果的に情シス現場では下記のように悩みが存在している。

・保守・運用に時間をとられ本来すべき業務に対しての時間が割けない
・新しい調達には社内稟議や機材の購入には原価償却期間があるため、社内の承認に時間がかかる
・機材の購入には原価償却期間があるため、減価償却期間中は長期に渡り使用を続けなくてはいけないので機器が古くなり性能が見劣りしていく
・過去購入した機材と現在の機材が点在していて統合に時間がかかる

今回紹介する「東芝クラウドストレージアレイサービス(以下:TCSAS)」は担当者がこれまで抱えていた悩みに対してかゆい所に手が届くような課題解決します。

サービスの特徴としては下記になります。

・ストレージをサービス利用することで保守・運用のストレスから解放され、本来の業務に時間を割くことが可能
・従量課金型のサービスため機材購入は不要で短期間導入を実現
・機材とデータは手元にあるため、会社のデータをオンプレミスで管理可能

東芝社内でも実際に導入してトータルコストを削減したTCSASを想定される課題を資料では紹介いたします。

詳細は下記よりダウンロードください。

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