ホワイトペーパー

複数拠点のバックアップ費用を「まとめて」圧縮--「基準を全拠点の合算」に

SB C&S株式会社 2016-07-11

業務上どうしても必要なデータバックアップだが、バックアップソフトのライセンス費用は意外に膨らみがちで、かといって削減もしにくく、担当者の悩みになりがちだ。

特に拠点が全国に複数あるような企業で、拠点ごとにバックアップを行い、その分だけライセンス費用が発生している場合、「大した容量はバックアップしていないのに、全体の費用が高額になってしまう」という無駄がどうしても発生してしまう。

そこで本資料は、「使った分だけ」の、容量ベースで利用が可能な、「Veritas Backup Exec 15 Capacity Edition」について紹介する。前述の複数拠点のバックアップであれば、「各拠点のバックアップデータの合計」で課金が行われ、ライセンス単位の場合に比べ、大幅に費用を圧縮できるケースがある。このほか、資料では「DR構成」の一例も紹介。条件を満たせばDRサイトのライセンスは不要で環境が構築可能だ。

詳しくはダウンロードして、ご覧ください。

CNET_IDでログインして資料をご覧ください

CNET_IDはCNET Japan/ZDNET Japanでご利用いただける共通IDです

パスワードをお忘れですか?

CNET_IDをお持ちでない方は
CNET_ID新規登録(無料)

関連ホワイトペーパー

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. ビジネスアプリケーション

    【マンガ解説】まだ間に合う、失敗しない「電子帳簿保存法」「インボイス制度」への対応方法

  2. ビジネスアプリケーション

    きちんと理解できていますか?いまさら聞けないインボイス制度の教科書

  3. 経営

    ヒヤリハット管理--トラブル防止のデジタル化でもたらされるメリットとは?具体的なイメージを紹介

  4. セキュリティ

    マンガでわかる―Webサイトからの情報搾取を狙うサイバー攻撃「SQLインジェクション」、どう防ぐ?

  5. セキュリティ

    緊急事態発生時にセキュリティを維持するための8つの戦略と危機管理計画チェックリスト

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]