ホワイトペーパー

3 万人を超える多様なユーザーに、安全かつパフォーマンスの高いWebアクセスを実現【同志社大学事例】

株式会社シスコシステムズ合同会社(セキュリティ) 2016年09月08日

同志社大学は学生、教職員を合わせると 3 万人を超えるユーザーがネットワークを利用しており、学外から訪れる人も大学のネットワークを通じて Web など外部へのアクセスを可能にしている。学外へのアクセスに対するセキュリティ対策として、Web セキュリティ装置 (プロキシ) とファイアウォールなどを組み合わせ、それぞれの機能を活かして役割を分散させることで、通信のパフォーマンスとセキュリティ強度を維持してきた。

本資料は、既存のWeb セキュリティ装置が契約期限を迎えた同志社大学が、新たに導入した「Cisco Web セキュリティ アプライアンス (WSA)」の導入事例だ。「多種多様な端末、アクセス先に応じた細かく効果的なセキュリティ運用の実施」「セキュリティ強度と通信のパフォーマンス、レスポンスの両立」という課題を解決するために、これまで使っていた製品を更新するのではなく、あえてベンダー変えてまで、Cisco WSAを採用したのにはどういう理由があったのか。その採用の経緯や導入効果を紹介する。

本資料は、教育機関の情報システム担当者、大規模ユーザーを抱える組織の情報システム担当者にとって参考になる資料となっている。ぜひ、ダウンロードして参考にしていただきたい。

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