ホワイトペーパー

【事例】600万DLを超える人気ゲームがGoogle Cloudで稼働、コスト削減と安定性両立の要因

グーグル・クラウド・ジャパン合同会社 2021-02-01

スマートフォン向けゲームアプリ『うたわれるもの ロストフラグ』は、2019 年 11 月のリリースから 1 年、2020 年 11 月末には 600 万ダウンロードを達成した人気ゲームである。制作したアクアプラスとサービスの開発・運用を担当するトーセの担当者に、ゲームを支える基盤である Google Cloud サービスについて話を聞くと、Google Kubernetes Engine(GKE)、Cloud SQL、Memorystore for Redis、Cloud Storage など幅広いサービスを活用していることがわかった。特に、GKE が持つオートスケール機能の効果が大きかったという。急激なアクセス増が予想されるイベント開始時などにあらかじめ備える必要がないからだという。結果として、大幅なコスト減と急激なアクセス増に耐える安定性を両立させることができた。

本資料は、ビジネス面におけるこだわりやその実装方法など、生々しい話も収録している。ぜひ一読して IT 活用の参考にしていただきたい。

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