ホワイトペーパー

悪用されるIoT、ブロックチェーン、仮想通貨--グローバルセキュリティレポートが明かす「脅威の進化」

シンガポールテレコム・ジャパン株式会社 2018年07月17日

「DDoS攻撃の協力者にポイント贈呈」「メールのやりとりに偽CEOが登場」「犯罪の報酬は最新の暗号通貨で」──。

そんな最近の脅威を解説した、グローバルセキュリティに関する網羅的な調査レポートが公開された。調査を実施したのは、マネージドセキュリティサービス(MSS)を中心に世界96ヵ国300万社にサービスを提供する北米最大級のセキュリティベンダーでシンガポールテレコム(シングテル)傘下のTrustwaveだ。

レポートでは2017年に21ヵ国で起こった数千件に及ぶ侵害を調査し、105ページ構成で、データ侵害、Web攻撃、メールの脅威、エクスプロイト、暗号通貨と犯罪、マルウェア、アプリケーションセキュリティの最新状況を解説している。過去10年のデータとの比較や、最新の攻撃に見られる傾向や将来予測も行っている。

一読すれば、最近の「脅威の進化」に驚きを隠せないはずだ。ぜひダウンロードして、グローバルの脅威動向の把握に役立てていただきたい。

CNET_IDでログインして資料をご覧ください

CNET_IDはCNET Japan/ZDNet Japanでご利用いただける共通IDです

パスワードをお忘れですか?

CNET_IDをお持ちでない方は
CNET_ID新規登録(無料)
このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]