ホワイトペーパー

クラウド(SaaS)セキュリティ

ソニックウォール・ジャパン株式会社 2019-10-21

クラウド、Software as a Serviceの利用は企業規模に関わらず急速に拡大していますが、O365、Gsuite、Box、DropboxなどのSaaSアプリケーションでのEメール、データ、ユーザー証明書の保護は喫緊の課題です。SonicWall CASソリューションは、クラウドネイティブAPIによる各種SaaSとの連携を実現し、安心・安全のクラウド利用を実現します。CASは企業のクラウドアプリケーションを管理することにより、社員のサンクションITの適切な利用を促進しつつ、シャドーITを制限します。
クラウドセキュリティは今日CASB (Cloud Access Security Broker)が注目されていますが、各種ハードウェア、そしてソフトウェアと大掛かりなインフラ構築が必要です。一方、SonicWall CASは、SonicWallファイアウォールが不要で、SaaS (Security as a Service)としてサブスクリプションライセンスにて、契約初日に導入が完了し、クラウドセキュリティの運用が可能となります。

4X IDでログインして資料をご覧ください

4X IDはCNET Japan/ZDNET Japanでご利用いただける共通IDです

※2025年10月1日よりAsahi Interactive IDから4X IDへ名称変更いたしました。

パスワードをお忘れですか?

4X IDをお持ちでない方は
4X ID新規登録(無料)

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. セキュリティ

    今日からできる対策も--ランサムウェアの仕組み・最新手口を徹底解説!

  2. セキュリティ

    サイバーリスクは経営の最重要課題へ。取締役会に求められるインシデント対応の実践ガイド

  3. 経営

    8 割超の組織が“インフラの限界”に直面──エージェント型 AI 時代の新たな基準とは

  4. セキュリティ

    シャドーAIのリスクと最新事例を把握し、企業が実践すべき5つの対策ステップを理解する

  5. ビジネスアプリケーション

    なぜAIは定着しないのか? 全社活用を阻む3つの壁を突破し、業務の中で自然に動く仕組みを作るには

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]