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ホワイトペーパー

SonicWallが新たに提唱する統合クラウドセキュリティ、その全貌を公開

ソニック・ウォールジャパン株式会社 2019-10-21

今日、企業規模に関わらずクラウドサービス、SaaSアプリケーションの利用は急速に拡大しています。しかしながら、クラウドの利用においては、ユーザは自らの責任でセキュリティを確立し運用しなければなりません。

SonicWall Cloud Application Security (CAS)はEメール、ファイル共有/ストレージなどのクラウドアプリケーションの安全な利用を次世代のセキュリティで実現します。クラウドネイティブなAPI 連携により、Office 365、G Suite、Salesforce、Dropbox、BoxなどのSaaSアプリケーションの可視化、データ保護、高度な脅威防御、クラウド利用のコンプライアンスの実現を行います。

SonicWall CASは、企業にて利用が認められたクラウドアプリケーションに対し、フィッシング、ランサムウェア、ゼロディ、アカウント乗っ取り、情報漏えい、コンプライアンスなどのサンクションIT対策を実現し、最適なクラウド利用を促進します。さらに、ディスカバリ、ビジビリティ、アプリケーションコントロール、ログ収集・解析などの機能により、シャドーIT対策としてクラウド利用の管理も可能です。SonicWall CASはハードウェア、ソフトウェアの導入は不要で、高価なCASBの機能を容易に実現できる全く新しいクラウドによるセキュリティサービスです。

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