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広がる業務範囲に迅速対応!ハイブリッドクラウドのまま完全OPEXを実現する手段とは?

シネックスジャパン株式会社(EGC) 2020-07-28

新型コロナウイルス拡大や相次ぐ自然災害。社員の働き方が多様化する中、経営層からIT管理者への要求は高まるばかり。
オフィス・外出先・自宅など臨機応変に対応できるワークスタイルの確立や、あらゆる場所で作成されたデータを集積し、安全に運用するサーバでの基盤づくりが必須となっている。
現状のシステムではEOSや老朽化に伴うシステム基盤の更新も運用安定化のためのシステム拡張など、日々の業務に追われているが、
そういった中、数年後を見据えたデータサイジングや比較検討のための時間の負担、まとまった投資予算が組めないなど、IT管理者の方々にとって課題は山積みだ。

課題解決のためには、決められた予算内で柔軟に対応し、かつ導入プロセスも短いサーバーインフラを構築するのが最善だ。
つまりCAPEX(資本支出)からOPEX(運用費)への切り替えが必要なのだ。
そのためにもインフラのフルクラウド移行がベストだが、多くの企業がハイブリッドクラウドの状態で足踏みしている。
ではハイブリッドクラウドのまま完全なOPEXを実現するにはどうすればいいのか。

その解決策として本資料では、「HPE GreenLake」を提案。GreenLakeは月額従量課金による初期投資削減効果、
ユーザーのポリシーで運用可能など、まさにオンプレミスとクラウドのメリットを兼ね備えたサービスと言える。また、GreenLakeに加えVDI環境構築も可能なシネックスジャパンならではの付加価値をつけたサービスも紹介。

ハイブリッドクラウドのメリットを享受しつつ、早急にテレワークを整備したい方にとって、本資料はその解決策を提示できるものになりそうだ。

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