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ホワイトペーパー

事例:クラウドと連携するエッジサーバ選定にあたって求めた要件とは

シネックスジャパン株式会社(CB) 2019-12-25

クラウド時代とはいえ、IT部門が独自にサーバを調達しなければならない局面は、少なからず発生する。とくに、既存のクラウドサービスをベースにして、自社技術などを加味し、さらに利便性の高いサービスに改善して顧客に提供する場合などがそうだ。

丸紅情報システムズ(MSYS)は、Google Cloud Platform(GCP)の音声テキスト変換サービス「Cloud Speech-to-Text」を利用したコンタクトセンター向けクラウドAIサービス「MSYS Omnis」を提供している。MSYSは、「MSYS Omnis」を提供するにあたり、エッジサーバとしてHPE ProLiantサーバを採用してシステム構築した。

 本資料は、MSYSがサーバを選定する際のプロセスをはじめ、選定の際に留意した点やどうしても譲れなかった条件などについて整理し解説している。「MSYS Omnis」は、同社の独自技術と「Cloud Speech-to-Text」とを融合させて提供しており、最大のパフォーマンスでサービス提供するために、外部の専門企業の協力も欠かせなかった。さらに今後ユーザーが増加した際のインフラ増強計画についても説明がされている。簡単なシステムの全体像も図示されているので、理解しやすい。

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