ホワイトペーパー

クラウドもオンプレミスも、データを自動収集!セキュリティ、IT、DevOpsのコラボレーションを促進

ラピッドセブン・ジャパン株式会社 2020-07-13

デジタルトランスフォーメーションやクラウド化、セキュリティ確保など企業が新たな取り組みを開始する時に鍵を握るのは、基盤となる情報システムが持つリソースを適切に管理することだ。しかし、実際にはセキュリティ、IT、DevOpsなど異なるチームが監視や分析をしようとしても、自社が持つリソースの情報を共有できておらず、うまくいかないことが多い。これを解決するのがRapid7が提供する「Rapid7 Insight Agent」である。Rapid7 Insight Agentは、クラウド、オンプレミスを問わずIT 環境全体にあるすべての資産にインストールし、データを自動収集できる。収集した共通のデータベースをもとに、実行プロセスのリアルタイム監視や脆弱性管理を進めることで、複数のチームが協力した上で正しい意思決定が下せるのである。
この資料では、Rapid7 Insight Agentについて、インストールが容易、リアルタイム監視が可能、1つのエージェントで脆弱性やログ管理などすべての監視が可能であるといった、企業変革の鍵を握るメリットを提供していることがわかる。まずは一度目を通していただきたい。

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